皆さん、こんにちは!
今回はパチスロこの素晴らしい世界に祝福を試打していきたいと思います!
本機は、KADOKAWAのこのすばシリーズの作品ですね。
累計発行部数1,000万以上を突破した大人気ライトノベル作品となっておりまして、アニメ化や、映画化もされたコンテンツです。
また、本機は原作のにぎやかなところをゲーム性で再現しておりまして、非常に魅力的な機会となっておりますので、しっかり解説していきたいと思います。
それではプレイスタートです!
まずはスペックの解説からしていきます。
本機は初当たりからATに直行するタイプながら初当たり確率が設定。1でも約261分の1と軽めとなっています。また、回転数は設定1だと約363ゲームで、天井ゲーム数は598ゲームプラスアルファと遊びやすいスペックになっています。
なお、出玉率は設定6で約1/109なので、十分な出玉性能があります。本機の特徴として、通常時AT中を問わず約3分の1で成立するキャラ役というものがあります。このキャラ役がAT初当たりからAT継続まで、どんなときでも重要な要素になっています。
まずはこちらをご覧ください。液晶の周りにキャラがいますが、左側の上から順にアクア、メグミン、ダクネス、右側の上から順にウィズ、ゆんゆん、クリスといったキャラが並んでおります。このキャラにそれぞれ対応した役があり、悪は水が扇子図柄アイ、ゆんゆんが帽子、図柄ダクネスが鎧図柄に対応しています。
また、キャラごとに対応する役が弱と強の2種類あり、左側のアクア、アイリス、ダクネスは集団が弱右下がりが強右側のウィズ、ゆんゆん、クリスは小部位が弱中段テンパイハズレが強となります。左側のキャラは直線型右側のキャラは一般的なチャンス目のような停止形になると覚えていただければ分かりやすいかと思います。
ちなみに、弱キャラ役は月山役32分の1強キャラ役は月山役40分の1のトータルで約29分の1で成立します。そしてこのキャラ役がどう重要なのかと言いますと各キャラ役に対応するキャラ役を引くことでポイントを1以上獲得でき、10ポイントでランクが一つ上がります。
このランクが通常時、AT中とともに重要な要素になります。いかなる時もこのキャラ役とランクがゲーム性に関わってきますので、覚えておいてください。続きまして、ゲームフローを解説いたします。通常時は1周期20ゲームプラスアルファの周期抽選タイプで、消化中はキャラ役成立でキャラランクを上げていきます。
周期消化後は2ゲーム3ゲームのSTEELバトルに突入し、ランクと成立役に応じてチャンスゾーンを抽選チャンスゾーン当選時はキャラランクに応じて2種類のチャンスゾーンのいずれかに突入し、チャンスゾーンを成功するとATに突入となります。ATこの側チャンスは初当りはまず100枚以上獲得できる差枚数管理型のボーナスからスタートします。
ボーナス後は継続バトル舞踏会に突入。初回は6回バトルが発生し、一人でも踏破できれば再度ボーナスに突入。ボーナス消化後は再度舞踏会編。2回目はキャラが一人減って5回のバトルといった感じで繰り返していき、最終的に6人全て踏破できれば上位ATこの素晴らし手に突入というのが本機のゲーム性となります。
少し長くなってしまいましたが、ここからは実際に打ちながら解説していきたいと思います。はいということで、ここからは実機を用いて解説していきたいと思いますということで、設定変更後からのスタートとなりますね。多くの山口これでいう陸海こうしてから通常スタートとなるんですけれども、AT終了後だったり、設定変更後は必ずこちらの奥のゾーンからスタートします。
ここが8ゲームプラスアルファ継続する特化ゾーンとなっておりまして、キャラランクのポイントの獲得特化ゾーンとなっています。消化中はキャラ役を引くことで、キャラに対応したポイントの倍率を獲得していきます。今回は夕暮れの役を引くことができたので、ユンユンとポイントの倍率を2倍にしました。
これで3ポイントから6ポイントに変わるとみて、まず倍率を上げていく特化ゾーンとなっています。今回もダクネス役を引けますかね。これで3バイトこの中で倍率を獲得していきます。
もちろんポイントの数が多ければ多いほど倍率の恩恵を受けられます。
さらに全キャラのランクを上げていくのが良いですが、一つのキャラに偏ってこうヒキを持ってくると、一気にポイント獲得できます。
すぐにチャンスゾーン突っ走って目指せることもできます。
今回はいい具合にバラけてくれています。
あとはですね。本気キャバ役合計で12種類あるんですけれども、本気はですね。全リール適当値でOKです。
なので、基本的には出目を見て「何が止まったかな」っていうのをちゃんと見ていく感じですね。
ただですね。12種類まわるとどれがどの役か分からないとなると思うんですよ。そうなった場合は、通常時AT中とともに十字キーの下ボタンを押してください。そうするとですね。各キャラの出目が表示されます。上から青赤黄色の順でありまして、強弱はあるんですけれども、まあ簡単に分けるとですね。
左側のアクア・アイですだった場合は、平行が弱、斜めが強です。ただ、右側のウィズ、ゆんゆん、クリスこの3キャラの場合は逆になっていると平行が強で斜めが弱と言った感じで覚えておくといいんじゃないかなと思います。後はですね。
液晶上にキャラの顔が出たりだとか、ボイスが発生したりするので、そちらで判別することもできます。社長で8ゲーム消化した後は、親子を引くことができれば、御苦労ゾーン継続となります。今回はハズレ目だとの終了ですね。ハズレ目の一部で継続しましたね。
この度、これはキャラ役じゃないからですね。クリアを引けても3倍ですね。
本当にうまい具合にバラけてるせいで、あまりポイントが一気に獲得できている感じがありませんね。
でも、44で2倍6ポイントあったんで、12ポイントとこのおいいですね。
しっかり子役を仕切っているのです。それでここら辺まで来るとかなりポイントがいい感じに貯まっていくので、もう一回44役を聞きたいところです。
ハズレだなっていうことで、これでゾーン終了ですね。
これで本来の通常ステージに移行します。通常ステージ移行してからここから紹介していきますね。
キャラの左側今アクアのところに注目してほしいんですけれども、アクアの左上のところに救急ゲームと出てくるんです。
こちらは先ほど説明した周期のゲーム数です。
1周期20ゲームとなっています。
さらに言うとですね。先程のお風呂ゾーンなどに滞在している間は、こちらの減産がストップとなります。
20ゲームプラスアルファといった形になります。
そこで今回はアクアの周期を消化している状態で、あと18ゲーム消化するとスティールバトルと呼ばれるチャンス度のエースですね。
ここから移行するといったような流れになります。
通常時はキャラ8個を引いてポイントを貯めていくというのが、もう本当に大まかなゲーム制にはなります。
本当にその通りでアクア役を引けばアクアのポイントが貯まります。ツールズでアクアのランクが上がっていくといった感じです。
通常時は降格の概念がありまして、先程のお風呂ゾーンに突入しやすいお風呂ゾーンの降格状態とさらにいうとポイントの降格状態もあります。
その示唆を行っているのが、スーパーこのスーパーワールドと呼ばれるステージなんですけれども、このスーパーこのそらワールドのステージに入るとポイントは獲得しやすくなります。今回は通常ステージなので、降格ではなさそうって感じですね。あとは恐らく今、消化し始めてから初めて揃ったと思うんですけど、服の図柄が停止しました。
こちらがどのキャラ役にも該当しない本気でいうベルなんですけれども、この袋図柄が停止すると、通常時だった場合は、次のゲームで引いたキャラ役のポイントの獲得が倍になります。さらに言うと、これを2ゲーム連続でふくろ図柄成立した場合はこの倍率も上がっていきます。
つまり、3回連続で成功すると、2倍4倍8倍といった形で倍率も上げて、その時、ゲームにキャラ役を引けると、一気にポイントも溜めてランクを上げることができるといった感じですね。今回はハズレ目だったので、キャラ役ではないので、2倍の恩恵は受けられなかったとた感じですね。
こんな感じキャラ役を引いてポイントを貯めて、この二人を夏を守ってチャンスを目指していくというのが基本的なゲームフローにはなるんですけども、先程のお風呂ゾーンがこの通常ステージから突入することがありまして、その抽選を行っているのが各キャラ役となっています。
ここはどのタイミングでどのキャラ役を引いてもいいんですけれども、弱より強を引いた方がお風呂ゾーンに入りやすいです。具体的な数字で言うと、強キャラ役を引いた場合は、約50%でお風呂ゾーンに入ります。ですので、通常時はもちろん、強キャラ役を引けると一気にポイントを貯める大チャンスと思った感じで、アミノ酸結構強キャラ役のヒキが重要になってくるかもしれません。
これでアクアの周期20ゲーム消化したので、ここからスキルバトルに移行します。今回ポイントの降格でもないので、あまり貯まってないですね。112132とあまり高くない状態ですけれども、これでアクアのスチールバトルがスタートします。このスティールバトルがランクと成立役でチャンスゾーンの抽選を行うジャッジ支援室となっておりまして、今回は一番下のランクであるランク1でのスタートですね。
あまり期待できない状態ではあるんですけれど、現在この液晶の左側に出ている通り、スティール成功で緊急クエストと出ているんですけれども、本来のチャンス音が期待度約40%のクエストなんですけれども、ランクが3以下でスティールバトル成功した場合は、緊急クエストと呼ばれる期待度の高いチャンスゾーンに移行するので、ランクが低い場合でも諦めちゃいけないぞといった感じなんですけれども、こちらがですね。
抽選方式でいうとですね。あと、今下にも出ているんですけれども、まだ成立薬で成功抽選を行います。下に出ている通り、アクアだった場合はアクアのキャラ役を引くことができると弱。アクアだったら38凶悪わだったら99パッドでチャンスの移譲濃厚って感じですねなんですけど、他のキャラ役を引いても一応成功注射は行っていると、その上で開始時にも成功抽選を行っている。
それがランクに応じて変わってくるといった感じですね。もちろん、このキャラ役での成功忠誠もランクが高ければ高いほど成功。抽選の期待とも上がると豊かですね。このままで今予告音が流れたと思うんですけど、横棒音が鳴った場合は子役以上が成立しているかもということで、もしかするとアクアの役が来てるかもと。
ただこの出目だった場合は、恐らくゆんゆんが行くんですけども、どうでしょう。
キャラに対応しない雑魚役を引いたところで、これでスキルバトル失敗した場合はこちらのランクがリセットされて次の周期に移行すると見た流れですね。
今回はアイリスの周期ということで、ランクがまだそんなに育っていない状態なんですけども、スーパーこのスパワールドに移行しました。ここはキャラのポイント獲得の後、各ステージとなっています。先程見ていただいた通り、アクアのキャラ役を引いて1だったり、3獲得しだと思うんですけれども、こちらのスーパーこのスパワールド中にキャロ役を引くと、更にポイントを一気に獲得できます。
打っている回数とやっぱ5以上結構獲得することがあるので、2回3回引くことができるとランクが1に上がっていってっていう感じですね。はいということで弱エリス役を引いて6ポイント獲得しましたね。さっきの大体2倍から3倍ぐらいっすかねで今クリスって言っておきながら出てきてるキャラは女神のエリス様なんですけど、これについてもちょっと説明しましょう。
こちらがですね。AT終了後だったり、設定変更後の最初の1周忌ですね。キャラごとの周期を1周期って言い方もできるとは思うんですけれども、6キャラまとめて消化し、終わったの1周忌と例えるのであれば、普通は、最初の1週目のみエリス様が6キャラ目に登場しています。
これが何なのかと言いますと普通にしているバトル成功した場合はチャンスゾーンに当選するんですけれども、このエリス様のスティールバトルに成功すると、チャンスゾーンではなく、ATに直行するといったような恩恵があります。ですので、朝一は、AT終了後1周決めっていうのは結構ATが近付きやすい周期でもあります。
さらに、6キャラ目ということで、一番キャラランクが上がりやすいんですよ。
最初の1周期で成功もしやすいと言ったところもあるので、打つ際に朝だったり、最初のAT終了後、もう1周期ちょっと様子を見るのもありかもしれないですね。あとはさっきのアクアの周期とアイリスの周期でステージ変わっていると思うんですけれどもそうですね。
通常のステージとこのSUPER。この側ワールドを大別して2種類のステージがあるんですけれども、このSUPERこのスパワールドの中にもステージの種類がありまして、そのステージに応じてお風呂ゾーンの入りやすさっていうのを示唆していたりするんですけれども、持っている感じだと展開。
ステージっていう真っ暗なステージがあるんですけれども、そのステージに入る場合、お風呂ゾーンにかなり入りやすいといった感じで、ステージごとにお風呂ゾーンの入りやすさっていうのを示唆していますとちょうどいいですね。カットインも発生しました。通常時はクローバーぞろいのカットインが発生することがありまして、クローバーが揃うと黒ゾーンに突入します。
外はハズレですね。そんな感じで、今アイリスの周期を消化していたんですけども、全然アイリス役を引けなかったですで、今回何かキャラ役引いてちょっとポイント獲得したいですね。あーダメかはいということで消化し終わったので、今回アイリスの周期ということでまたランク1ですね。
ちょっと低い状態なので、なかなか期待できないとは思うんですけれども、次からダクネスウィズ、ゆんゆん、エリス様と結構ランクが高めになっていますね。この後、ちょっとポイントうまいことを獲得できれば、チャンスゾーンも目指せるんじゃないかなと思います。とはいえ、この間にまた夫をこの間にまたキャラやこう引ければランク1でも成功するかもしれないですね。
まとめ
これで1通りのゲームフローはご紹介できたと思います。
ここで下の方は終了したいと思います。はいって言うとで1通り解説を終えましたが、いかがでしたでしょうか。個人的な感想にはなるんですけれども、大きな魅力っていうところに関しましてPKのシャナ役と呼ばれる役が約3分の1で、通常はAT中とくるということで、原作の賑やかさっていうのがしっかりと再現されたような体かなと思いました。
あとですね。キャラ役が本当に軽くくるので、どこでもチャンスがあります。
どこからでも当たり、どこからでも伸ばすことができるといったところのゲーム性も個人的には好きな台だなと思っています。
ぜひ、皆さんもチェックしてみてください!
最後までお読みいただきありがとうございました!






