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パチンコ「Pニュートキオ ハカマタイプ」の実践編!

実践編

それでは早速やっていきましょう!

パレモというのは、デジタルパチンコとは違って玉が隅に入るか入らないかというゲームです。

ぜひ、この機会に触って頂けるとよりパチンコを楽しめるかなと思います。

まずバージョンからご説明していきます。

1つ目がスペックボーダーです。賞球が5&14アタッカーが14で、その他が5個の賞球数です。ラウンド数は3ラウンド、5ラウンド10ラウンドのミックスです。

実質3ラウンドですが、いろいろな9ラウンド文となりますので、出玉数は実質のラウンド数で計算したというような形になります。

1ラウンドあたり9カウントですので、9カウント×14で1ラウンドあたりの出玉が出てきます。

まず、台の下の方にある1ところに玉が入ると、上の羽根モノというところが一回開放します。

同様に2の真ん中のスタートチャッカーに入ると2回羽根モノが開放するようなシステムです。それで上の部分の羽根部分が開いて、そこに玉が入ると、通常のルートかスペシャル9とか2つのルートに分かれまして、真ん中のVに入ればV入賞という形になります。

V入賞に入りますと3ラウンドかブランドか10ラウンドか抽選されるんですけれども、タワーで上に上がりまして、3ラウンド黒アップストラップという3種類のものが出山に入れば3ラウンドですし、アップの2つに入れば、さらに頂上の方に入って中なのかおらんのか。

どっちかの所に入るような感じですね。もちろん、スペシャルルートの方がVに入る可能性というのは高くなりますので、SPの通過率というのも計算していただくと、よりいい羽根ものを見つけられる材料になりますので、そちらに関しては後ほど説明させていただきます。

それでは、ボーダーの表をこちらの方に載せておきます。こちらの表記で玉というのは、1ラウンド当たり117個を取れた時の完全に無駄玉がない状態へのボーダーになりますので、そこは一つ気をつけてください。私が導入初日に行った時は1段上で1136個でしたので、手玉数というと手玉3元で計算するような形となりますなどで、しっかりとできる方はこの表記で玉の5年以内に収まってきますし、逆に一般の方の打ちっぱなしの場合は計算すると大体10から15ぐらいで玉が元になってしまいますので、オーダーはさらにどんどん高くなってしまいます。そのため、これから説明する止め打ちを覚えていただいて表記部屋は5%以内に抑えてより羽根ものを楽しんでいただければなと思います。袴バージョンの消化スピードですが、大体1日当たり1800回回ります。

そのため、1時間あたり大体130から170回回るような消化スピードとなります。こちらの数字は、羽根モノが開いた回数ではなくて、1,000円当たりの羽根に入った玉の数になります。羽根モノにおいては、回転数が重要なのではなくて、この玉の拾いの数というのが非常に大事になってきますので、ぜひここは皆さん押さえていただくようにお願いします。

これに関しては1日にどれくらい勝てればいいのかというのを計算する上で大事な部分になりますので、当たった時や回している場合は常に数えておく必要があります。羽根モノというのはかなりコンスタントに当たってくれるラインなので、かなり収束がしやすいですなので、大体現金投資で3万円分ぐらいますと、その台がどのくらい勝てるのかというのがすぐにわかる機種になります。

そのため、悲しい現実を突きつけてしまうと、3万円とは言わないで2万円ぐらいの段階で、この台が1日、これくらい負ける台とか、これくらい勝てる台とかわかります。

本当に一目散に分かってしまいますので、これまでの羽根モノを何となく打ってきた方や、好きな方はこのニュートキオを勝てる台だなという実感をしていただけると嬉しいですね。

スペックボーダーについて補足させていただきます。ラウンド数の部分になりますが、初回はね入賞が1ラウンド目という扱いになりますので、実質2ラウンド4ラウンド9ラウンドという形になります。そして一番第1名ボーダーヒョウの部分になりますが、先程の大当り確率というのはデータ上の確率ではなく、羽根に拾われた数の分母になりますので、その点だけご注意ください。

なので羽根の中に玉が何個入ったかというのを絶対に数えていただく必要がありまして、データ上の大当り確率というのはスタートチャッカーに入って羽根が開放された回数分の1の大当たりの確率ですので、その点だけご注意いただくようお願いいたします。

続いて2つ目ストロークになります。ストロークは今回から新しく天井クラシックシステムというものが導入されました。通称ピンクラインになります。これ上の方に併録では食べられませんという文字書いてありますけれども、あのテックさんねすごいユーモラスあるセンスしているかと思います。

今までこの部分から釘になっています。

皆さんITのルートに行くストロークていましたので、釘というのが長期間やっていると折れてしまいますね。

そういったホールインワンや、ユーザー目線から置いたプラスチックの方に変更したと思われます。

動画の扱いもしておりますが、狙うところはこの1カ所になります。色々なストロークを試しましたが、ここが一番無難かなと思います。ここに入れば、この内側のルートに入ってきます。

なるべくバイブ調節にもよりますが、一定でこの箇所に入る台を選んでいただくと、より腫れ物に拾いやすくなるかなと思います。

是非こちらを狙っていただくようにお願いします。

それでは、ストロークの補足になります。先ほど説明したストロークの他に、もう2つストローク調整できる場所があります。1つ目は先ほど説明したストロークの上のプラスチックの間を通すストロークになります。この場所のストロークは、そのまま球が通過する確率は少ないですが、そこのプラスチックの間の部分に球が当たり、勢いが殺されて、その下のところのプラスチックの方に流れてくるようなストロークになります。

もう一つは、こちらの茎の近辺を狙うやり方になります。ここにうまく玉が入れば下の方に行きますが、大体は左側の風車上のところに球が来ますので、風車上の釘がプラスになっていることが条件となってきます。色々試しましたが、先ほど説明したストロークの方が私自身いいと思っておりますが、ニュー時を導入されてからどんどん日が経つにつれて、ニュー時代の攻略という部分でさまざまなストロークが開発されてきますから、今後、もしかしたら今ご紹介し

たストロークの方が主流になる可能性もありますので、ご紹介だけさせていただきました。それでは続きの方をどうぞ。それでは3つ目釘解説になります。釘解説は、別紙の動画で解説しておりますので、興味がある方はこちらを見ていただくと嬉しいです。

続いて、詰留1オーバー入賞の手順になります。留内に関しましては、通常時まず1のスタートチャッカーに入った場合は、ピコという音がした時か、もしくは羽根が開いた時にすぐに止めていただくひたすらこの繰り返しになります。

ここを止めたいと玉が入っている間は、どこのスタートチャッカーに入っても保留というのはたまりませんので、完全に無駄な玉になります。

そのため、規則緩和でも多く保留を埋めないように、すぐに止めていただくのが必要かなと思います。

とにかくハネ方に関しては、止め位置が全て止め、位置によって1日の期待値というのは大幅に変わってきますので、ぜひしっかりやっていただくようにお願いします。2番目のスタッフ社会に入った場合は2回開放ですので、2回目のハネが開ききった後に止めていただくと丁度いいかなと思います。

続きまして、大当たりした時のオーバー入賞手順とベンチの手順ですが、今回天頂部分がプラスチックになっていますので、いわゆるペンチと言って店長のところにストロークを当てて両サイドを振り分けるようなやり方もありますが、通常時のストロークと同じ場所を狙っていただいて、大判に手を狙わずにしっかり9個アタッカーに入った段階で止めていただくのが無難かなと思います。

タイミングとしましては大体6個か7個入った時に止めていただきますが、大当たりしますとアタッカーというのが開きますが、この開くタイミングというのがあります。動画6もしておきますけど、アタックで全曲出しまして、3つのこれらを比較しますが、その点電流の最新レーンって1日時に打ち出しを開始すると、ちょうどアタッカープレイ時に入りますので、もう腫れ物は1回転でも多く回す場合や、ちょっと済む台になりますので、時間効率を重視してしっかり解放に合わせて打っていただくといいかなとは思います。

どんどん慣れてくれば、例えば今回アタッカーに6個玉が入っている状態だけども、左上の方から玉が来てないからじゃ。今回は7個目で止めようとか、逆にアタッカーに4個入った時点で、この玉の流れからいくと7個目。止めればきっちり止まれなっていうタイミングが分かるようにできますので、そういった工夫がちょっと必要ですねので、最初は玉が6回入ったか7回入ったかどっちかで止めていただいて、もし後でたりするようであったり、足りないようであれば、その時に調整するよう

な形でいいんじゃないかなと思います。ただ、このオーバーに手を狙わなくても、比較的大輪の人というのはしやすいですので、これも難しいですが、玉がすぐになって2つ固まってきた時はオーバー入賞というのはしやすいので、その辺も玉の流れを見てオーバー入賞するタイミングだなということであれば、10個目発射してしまうんですけれども、そこで止めていただくような形であることや、逆に今回オーバーにしないなと9個目の玉がかなり配慮したことをし

てきたらというのであれば、突っ込みは打たないことや、そういった工夫は必要になってきます。ちょっと難しい内容ですけれども、アタッカーが閉じている時は玉を出さないようにしようねというのが今回の留内で非常に重要になってきます。オーバー入賞の不足になります。

オーバー入賞を狙う場合は、強強弱の30日強弱弱の3発のどちらかになるかと思います。今日のストロークとしては、ストロークの補足で説明した上のプラスチックの間になります。後狙うことによって、プラスチックの中に入ったとしても、若干の滞在時間があるので、着を打った時と同じタイミングぐらいでアタッカーの方へ向かいます。

座のストロークに関しては、釘によって玉の到達するスピードというのが異なりますので、基本的にはこの辺を狙うようにしていて、残りは調節して抱くような形となります。オーバー入賞に関しては、釘解説で説明したアタッカーの方へ向かう茎がプラスになっていることとアタッカー周辺の釘がプラスになっていて、オーバー入賞がしやすいという条件であれば、オーバー入賞を狙うというのも一つの手かなと思います。

現段階では、私自身は通常のストロークで止め、打ちをする形がベストかなと思いますが、導入されてから日が経つにつれてどんどん技術というのは進化してきますから、今後こちらのひねり打ちが主流になるかもしれませんし、逆に右打ちの方に振り分けるオーバー入賞が主流になる可能性もあります。

一応、このような打ち方もあるということを覚えていただけたらいいのかなと思います。続きまして、語曲についてアレグロというのはちょっと特殊な台でございまして、通常であれば、例えばミドルスペックの機種であれば3197分の1で大技にすると思いますが、羽根モノの場合はそういった大当たり確率って実はなくて、その内6性によって大当り確率というのが決まっています。

これはどういうことかというと、例え話ですけれども、このホワイトボードがありますよね。このホワイトボードの同じメーカーさんが同じものを作ったとしても、このように全く同じものっていうのは絶対有り得ないですよ。例えばこれを発想している段階で、ちょっと傷が入ることや、もう分子レベルでの話ですけれども、ちょっとこの成分が001%少ないとか、そういったものってあるじゃないですかで、羽根のも同じで当然メーカー工場に発注して同じ要領で同じ形で納品されるわけですけれども、その組み立てる段階で若干の傾きがあったりとか、若干後接続が甘かったりきつかったり、台の調子というのはやっぱり変わってきます。

それとプラスお店が台を設置しまして、そのパチンコホールの土地が若干傾いていたりとかすれば、当然台もその傾きに影響してきますから、大当たりに入りづらかったり、大型になりやすかったりしてきます。

なので、羽根モノに関しては武器を見るだけでナックルデータを見ていただいて、大当たり確率が何分の1か見ていく必要があります。でノーマルルートに入る時の王道の2パターンがありまして、まず1個目が玉の下の方に来て突起をデラックスの下の競艇を回っている時に、ピンクのところは盛り上げてちょっと踏ん張って7割スタンプが入るパターンが1つ目と2つ目はメチャメチャ勢いがあって、

そのまま車内というVに入る、2パターンが王道のパターンとなっています。スペシャルルートに関しては、スペシャルに入って勢いよく手前の方に行く道筋ですと、当然、スペシャルルートからV性というのはしやすいですが、これがスペシャルルート落ちてすれば、外の奥の方に行ったり、左行ったりとかよく右に行ったりとかしてしまうと、若干内容節に向いていたり、左に傾いたり、下の方に傾いたりするので、そうするとスペシャル感ルートというのはVに入り辛くなったりします。

この曲はちょっと慣れの部分もありますが、ぜひ皆さん感覚でたくさん来ていただいて、身につけていただければいいのかなと思います。ニュー時代の曲について補足させていただきます。お店はどのように入TOKIOの曲を調整しているかというと、台の寝かせというものがありまして、これは全てのパチンコにおいて言える話ですが、パチンコの台というのは若干奥側に傾けられて設置されています。

そのため、設置される時にどの角度で置かれたかというのがスペシャルルートやノーマルルートの部品入賞率の確率が変わってきます。基本的に一番初めに設置してしまえば、極端にV入賞率が良すぎたりした場合は、やはりお店側も対策をしてきます。

この寝かせがどう影響するかと言いますとスペシャルルートの場合、このタイミングで落ちるとV入賞に入るというものがありますが、そのタイミングがぴったり合っているにもかかわらず、部品認証に入れないとなると癖が悪いということになりますし、逆にこのタイミングだと文章に入れないじゃないかと思ったタイミングでも玉が若干留まってそのまま回転してきた流れによってVに向かうそうするとスペシャルルートから通過してきた玉というのは、部品入賞率が格段に上がりますので、台の傾きと

相性がいいということになります。この辺はちょっと口で説明するのが非常に難しい分野なので、是非皆さんたくさん実戦で経験を積んでいただいて、そのタイミングを見極めて自分の中で吸収する必要があるかなと思います。

そのため、ベースとしては、大当たり確率を把握すれば、先ほど御紹介したボーダーに照らし合わせて判断することができますので、是非皆さんどんどん実践して経験を積んで行ったら、より良いハレムが打てると思いますので、実践してみてください。

ということで、ニュートキオを完全攻略動画になります。多分、ここまで相当量真バージョンで詳しく解説してほしいって人は、本当に筆者みたいな物好きしかいないと思うので、もしでこれを見て少しでも参考になったと思いましたら、幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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