事前に私なりにいろいろ調べてきた不動確率とかあとは、チェリー狙い時の割とかその辺もお話ししていきたいです。
あとは制御面についてもそれなりにわかっていたところもありますのでその辺も踏まえつつ打っていきたいと思います。
最後までお読みいただけると幸いです!
それでは、よろしくお願いします!
実践
早速打っていきます。
5号機のゴーゴージャグラーをよく打たれていた方々皆さんご存知だと思いますが、ジャグラーにありがちなことありますよね。
バーにロータリーでされている方がジャグラーは多いですね。
55ジャグラーに限っては、バーを狙っただけを打っている方が多かったです。
なので、しばらく左側だけで狙って打っていきます。
左側だけを狙って打つ意味があるのかと言うと、5号機の時は左にいるのに3種類のブドウ図柄がありました。
これは5号機の55ジャグラーの筐体を見ればわかります。
3種類のブドウが描かれていました。
実際、葉っぱの違いとかが3種類ありました。
種類としましては、共通ブドウと単独ブドウABの計3種類です。
そのABには設定差がなくて共通ブドウと左どこを押しても揃う共通ブドウのみ設定差がありました。
毎回左上にバーを狙っておけば設定差があるブドウのみを数えることができるということでこの打ち方を推奨しています。
打っていたらいつの間にか3セットしちゃいました。
投資が2000円でゲーム数が43ゲームですね。
他のジャグラー同様に違いがありまして、レギュラー中の手押しいらないです。
変速をしても大丈夫です。
筆者もジャグラーは変速押しすると飛ばすことがありますが、大丈夫です。
この上のブドウと下のブドウでちょっと葉っぱの形違います。
ギザギザ葉と、丸みのある葉です。
このときバーを枠下に押した形にしました。
これもブドウの葉の形が違いますね
今回は、ブドウの種類が3ではなく、2種類しかありません。
ブドウ2種類しかなく、ゴーゴージャグラー1・2とはブドウの種類が1種類減っています。
かつずっと筆者は、同じところを押していますが5号機の左上段バー以外からのブドウ成立ができないのです。
ぶどう狩りプレイがありますが、前の1・2シリーズは単独ブドウの時は遠い方のバーから遠い方のブドウだけが揃っていました。
共通ブドウの時はどっちのブドウも揃うこともありましたね。
今回は、割と下が多いですね。
そこまで単独武道を気にせず打っても良いと思います。
だから他のジャグラーは同様にこのロータリー打ちで良いと思います。
実際に5号機のゴーゴージャグラー1・2にあったレアチェリー取りこぼし目は、35ゲーム単独の他ジャグラーと同様に落ちれば単独なのでそのままボーナスを揃えても大丈夫です。
おそらく1ベットのブドウ確率は1/10.3と予想しています。
チェリー確率は256なので、払い出しが2枚です。
チェリーはそんなに気にしなくてよいです。
そうこうしている内に赤7が揃いました。
BIGボーナスです。
35ゲームで単独ビッグです。
ビッグ中も目押し不要です。
特にこぼすことはないです。変速をしても問題ないです。
ボーナス終わりました。
そこからどう打とうがレギュラーは約96枚、ピックは240枚獲得できます。
1周半ロータリーで今回は特に問題ないと思います。
肝心のブドウ確率ですが、筆者が個人的に計算した上では設定1で6.27設定6で5.96で設定を追う
ごとに段階的に差がありますので、高設定の目安となるのは1/6以上か1/6以下がみたいな感じだと思います。
どれだけ1/6以上に近づけるかが高設定の目安になるからじゃないかなと。
単独REG来ましたね。
26ゲームでREG単独です。
嬉しいです。
基本的な話に戻しますとメーカー公表値の割って適当押しや3ベット他の計算なので実際の割よりも低くいつも乗られています。
またまた筆者が勝手に計算した結果、ぶどう確率や1ベッド時のブドウ抜く最低限のことをやった全て
の率が設定1で98%、設定5で105%、設定6で108%ありました。
チェリー狙いをする設定1でも98%を超えます。
チェリー狙いで設定1でも98%を超えるジャグラーがあります。
これだけでも5・ファンキージャグラー・2・アイム・ハッピー・チェリー狙いだけでは1で98%を超え
ませんので、現行機種あるジャグラーシリーズのうち6号機ジャグラーで設定1が最も多いのは本作と言えます。
この辺も5号機のゴーゴージャグラーの遺伝子を引き継いでいると思われます。
あと5号機の55ジャグラーの特徴としましては、裏表2種類の連チェリーがありました。
連チェリーの制御っていうのは、中段には止まるわけじゃなく、角に必ずチェリーが止まります。
必ず連チェリーを形成するっていう特徴を取りこぼした場合はピエロの思し召が出やすいという特徴があります。
あとはもう一つビッグ確率の設定差が小さい55ジャグラーから連チェリー率=BIGですが、連チェリーに設定差があるともう一つ通常の単独ビックないしチェリー重複ビッグよりも何かしらのプレミアムの発生率がすごく高くなります。
例えば、あくまでも5号機の話ですが、第3停止離して3秒フリーズでペカるっていう割合が単独ビッグなど3パーととても低いのです。
でも、連チェリー重複の時はなんと25%です。
限定でプレミアが発生しやすいです。
すべてのプレミアを発生率によると46%~47%だから2回に1回は連チェリーにプレミアが出ます。
そういった5号機の連チェリー成立中の特徴がこの6号機ジャグラー3どこまで受け継がれているのか楽しみです。
ベルやピエロの確率ですが、恐らくゴーゴージャグラーは確率が低いはずです。
最も大きなジャグラーシリーズで言うとハッピージャグラーが655で最も高いです。
次に高かったのがクラシックジャグラー5号機です。
6だけ夜は確率が1/800ぐらいです。
次にいいのがマイジャグラー1/1024。
それ以外のジャグラーはこの55ジャグラーから1・2も含めて1/1092.27。
ジャグラーシリーズっていうのはだいたい先代の多くの部分を踏襲するのが習わしみたいになっていますよね。
おそらくこれもピエロの確率は1/1092だと思います。
まあ単独ブドウをあまり気にしなくてもよくなったと今のところは思えます。
ゴーゴーや1・2ではやりにくかった逆押しもゴーゴージャグラーではできます。
中リールのベルを下段で押せば、ピエロもベルも引き込めます。
3リールで押してないといけなくなりますので、ピエロを狙うためにはちょっと面倒ですね。
今回は、単独ブドウを気にしなくて良いです。
さすがに手間がかかりますね。
ベルやピエロの確率が最も低いジャグラーシリーズだと思われるので苦労して取っても割にして0.6%ぐらいですかね。
なので、そこまで気にしなくても良いと思います。
一応制御面についてなんですけども他のジャグラーと同様です。
ベルやピエロの取りこぼし目も告知しています。
今この出ているピエロのにらみここからは通常のチェリーではないですが、他のブドウの連チェリーです。これも一緒ですね。
バーが下に沈んで連チェリーになっているのに光ったら連チェリーですし。
ただ、そこに設定差があるかとかまだわかんないので、私はその可能性があると見ているんです。
5号機のゴーゴーの頃からおもっているのですが、設定推測の面において目の前の数字を最も信用しちゃいけません。
ゴーゴージャグラーは、本当に設定がわからないです。
そう思って接した方がいいですね。
そもそも設定1でもレギュラー確率が1/350ですよ。アイムの設定3のレギュラーと変わらないですからね。
それぐらいレギュラーがいつでもポンポンいけちゃうので、まあ高設定だと誤認しやすいです。
その逆も然りですよね。
なので、他のジャグラーよりも、その台に高設定が使われている根拠を集めてから打った方がいいです。
もう一つ逆に言うと、その分設定1の終わりが甘いので、うちでもチェリーを狙い捨てれば98%を超えます。
連体形になりそうだからちょっと打っとこうかっていう場合に、他よりももし外しした場合に、ダメージが低いので、その辺はメリットですね。
だからわかりにくさっていうデメリットと、1で一番甘いというメリットが共存している感じですよね。
この出目で言うともうテカれば、連チェリーですね。これ、どう頑張っても通常チェリーではここからペカる方向がないです。
しかも、早く押せば、バーがテンパイになります。
ブドウ・連チェリーの時に滑って無いってことになります。なので、通常チェリー重複ではこの出目から光る方法がないのですよ。(画像参照)
一応ね、連チェリーに設定差がある可能性が高い機種なので、レアチェリーを見抜く知識武装はしておいた方が良いです。
はい、BIGです!
ちなみにですね、連チェリーを必ず形成するっていう話は、順押しに限りです。
ハサミ打っちゃうと制御が変わります。連チュリーを必ず形成するレアチェリーの特徴っていうのは失われます。
挟み撃ちした場合には、挟み撃ちした場合の特徴もあります。
手が出た時に右リールのテンパイ中段にビタ気味にボーナス柄を狙えます。
ボーナスが入っていればテンパイします。
それはレアチェリーや挟み撃ちでも、レアチェリーは見抜けることがあります。
できれば順押しの方がおすすめですね。
調子が分かりやすいと思います。
設定1でも149あるので、ボーナスが軽いジャグラーという表現がなされていますよね。
もっと的確にゴーゴージャグラーを表現するとすれば、最も弱連が身近なジャグラーといえば、例えば99ゲーム以内の連チャンを「弱連」と呼びます。
ですので、ジャグリングさせたいなと思った時、一番良いじゃないかと思います。
ジャグラーは、取りに行くタイミングがまあまああります。例えば、中押しして中リールの上段に7が止まった場合、それはもう1枚役かレアチェリーなのです。
そして、右リールの上段にピエロを狙って打つと、バーの上にあるチェリーを枠内に狙えば、レアチェリーも1枚役も取れることができます。
ただ、注意点としましては、ゴーゴージャグラーにもおそらくピエロ7や緑目ピエロがあるだろうと思われます。
だから、7止まった事象がほぼないです。ごくごく稀に無音とか、あとスロースタートとかの時しかできないと思っています。
そのため、もしかしたらですが、これも一枚役をわざわざ用意しないじゃないかっていう仮説もあったりします。
でも、やっぱりさっき狙ったら、緑ピエロだけ揃わなかったから、リーチ目がやっぱりあるだろうなぁとも思うのですよ。
単独のビッグ!ありがとうございます!
切りが良いのが少し打って終わりにしたいと思います!
感想
脱線しながらですが、ゴーゴージャグラーについて解説をしていきました。
また、筆者も実際に打ってきた写真も載せています。
「ジャグラー」と一言で片付けられますが、シリーズごとに独自の特徴が見られますよね。1・2だけでも違いはあります。その中でも「ゴーゴージャグラー」は、比較的人気が高いシリーズです。老若男女問わず、いろんな世代の方がファンになっていますし、スロットの中でも親しみがある方が多いと思います。
その理由の1つは、完全後告知による独特の打ち心地であり、軽快なボーナス抽選も支持を受けていると思います。そして、今回は初の6号機です。そのため、「ゴーゴージャグラーファン」の皆さんは、待ち望んでいたことと思います。まさしく待望のパチスロですね。打ってみると最終的には、「ジャグラー」が好きかどうかによって評価が分かれるなと思いました。ジャグラーに苦手意識がある方は合わない可能性があります。逆に好きな方は、プレイしない理由がありません。今すぐ真っ先に打ちに行ってほしいぐらいです。ちなみに導入台数は、7月で15,000台、8月で10,000台という驚異的な台数が世に出ています。0一つ少ない1導入台数1,500台の作品もありますが、ジャグラーは別格ですね。なので、皆さんのお近くのホールや行きつけのホールに置いてある可能性大です。
また、ジャグラーのことがあまり好きでない方や、苦手意識がある方にとっても、この機会に奥深い「ジャグラー」の世界を探求してみてほしいなという気持ちもあります。
きょうはここまでです。
ぜひ、皆さんが打ちに行った際は感想を聞かせてほしいです♪
最後までお読みいただきありがとうございました!






