コードギアスシリーズです!
アニメでも映画、スマホゲームなどなどあらゆるところで人気のコードギアス!筆者もアニメは全部見ましたし、好きな作品です。そんなコードギアスが、2023年7月3日に導入が開始されました!新台「コードギアス反逆のルルーシュ3 c.c Kallen ver」です。
今回はこの寝台についてレビュー記事を書きました。2018年1月に『パチスロコードギアス反逆のルルーシュR2 C.C.ver.』が登場しましたが、その正統後継機として発表されました。Sammyオリジナルシステム“GRT”が“GAT”へと進化しました。あらゆる進化を遂げている分、胸アツで楽しみです!では、スペックや攻略ついてなどなど盛りだくさんでまとめましたので、最後まで読んでいただけると幸いです。
それでは、見ていきましょう!
1. 概要
本機の概要をまとめました。
|
機種名 |
コードギアス反逆のルルーシュ3 C.C.&Kallen ver. |
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メーカー名 |
サミー(メーカー公式サイト) サミーの掲載機種一覧 |
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仕様 |
6.5号機 コンプリート機能 A+AT |
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AT純増 |
約0.1枚 |
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回転数/50枚 |
34.6G |
|
コイン単価 |
2.2円 |
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天井 |
非搭載 |
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導入日 |
2023年6月5日㈪ |
|
導入台数 |
約5,000台 |
まず、本機の特徴は「リアルボーナス」とATを搭載した「A+AT機」というところです。前回の『パチスロコードギアス反逆のルルーシュR2 C.C.ver.』は、A+RT機でしたが、「A+AT機」へと変わっています。とはいえ、ATと言いつつも純増枚数は約0.1枚でした。A+RT機とほぼ同じ性能だと思ってもらって大丈夫です。私も実際に打ってみて、違和感は全く無かったので安心しました。なので、前作同様に楽しめるのかなと思います。
実は、細かいところに変更点や、進化点もありますよ!
まず、皆さんに見てほしい点が、ボーナスの消化方法です。最近、リアルボーナスと言いながら消化方法まちまちだと思いませんか?そんな気がしていました(笑)
さらに、ボーナス消化に多くのゲーム数が必要でしたよね。でも、本機ではボーナスはジャックイン方式を採用しています!「HYPER BIG BONUS(約250枚)」の消化は、なんと最短23Gです。「BIG BONUS(約200枚)」の場合ですと、最短18Gという数字。ちなみにRBは5G固定・・・とトップクラスの出玉スピード!いやぁ、トップクラスまで持ってくるとはなかなかやりますね。爆速使用もあります。ジャックイン後に毎ゲーム1枚掛け&15枚役が成立という素晴らしさ。最近、こんなリアルボーナスありました?あんまり見なかったですが、これを味わえるとはかなりの爽快感あります。打ってみた体感ですが、ジャックイン確率1/2~1/3辺りかなと思います。イライラ感もなくジャックインが来たので好印象でした。
⒉ スペック
では、次にスペックも見ていきましょう。
下に表を作りました。
|
基本スペック |
|||
|
設定 |
ボーナス 合算確率 |
設定 |
機械割 (完全攻略) |
|
1 |
1/198.0 |
98.2% |
100.1% |
|
2 |
1/193.9 |
99.2% |
101.1% |
|
3 |
1/184.6 |
101.5% |
103.6% |
|
4 |
1/169.8 |
104.5% |
106.8% |
|
5 |
1/157.9 |
107.5% |
110.0% |
|
6 |
1/148.9 |
110.4% |
113.1% |
皆さんに注目してほしいポイントがあります。
「ボーナスの消化速度」です。
これ、結構すごいですよ。
本機では、ジャックイン方式のボーナスシステムを採用しています。
最短でHBB:23G(約250枚獲得)/BB:18G(約200枚獲得)という速度でボーナスを消化できます。パチンコ界のウサイン・ボルトです。(←言いすぎました(笑))
やはり、この消化スピードは昨今のボーナス+AT機と比べても突出した爽快感がありますので注目しても良いのではないでしょうか。
次に、継承されているポイントです。
ボーナス終了後に必ずATへ突入してくれます。HBB/BB終了後だと150G(RBは50G)のATが消化できます。150G以内のボーナスループ率の時では、50%overという優れもの。
この【ボーナス×ATループ】が出玉獲得のカギを握るゲーム性は健在というわけです。
次に進化したポイントです。
前作を振り返ってみるとAT51G以上残した状態でRBに当選した場合、AT:50Gが再セットされていました。でも、今作からは50G以上のゲーム数を保持している状態でRBに当選した場合、残りゲーム数を引き継がれるようになりました。
ただし、RB終了後50G間とC.C.揃い高確状態は、前作と同じです。
進化した点は、演出面でも見られます。
AT中に3種類の演出モードが追加されました。この演出が結構楽しめますよ。
というのもゲーム性が異なる演出ですので、面白いんですよね。
特に新規で搭載された“カレンタイム”は見物。目新しさを体感したい人には「リーチ目を狙う演出」がオススメです!
⒊演出フロー
演出フローです。
通常の時は、シンプルなボーナス当選を目指すゲーム性です。ゲーム性事態に変化はありませんでした。ただ、今回はベルの払い出し枚数が変わっています。4枚になっていました。実は、通常時のベル成立確率が大幅に増加しました。ということもあってか、今回打ってみて通常時のベル確率は約1/3.7になっていました。読者の中には、小役カウンターで数えたい方いらっしゃいますか?もしかしたらここまでベル確率が高いと億劫に感じるかもしれません。
前作と同じところも見てみましょう。
前作同様にボーナス成立後の「リプレイ確率アップ&ベル成立頻度」も高くなっています。ただ、そこから進化しましてボーナス確定画面までもつれこむパターンが大幅にパワーアップ!ただ、このパターン関してはメダルが減らず、むしろちょっと増えたりします。ですので、あまりメダルの損失を気にしなくて大丈夫です。むしろ、最後まで演出が楽しめる休憩ゾーンだと思ってください(笑)
基本となる演出バランスについてです。
選択肢は二つあります。
・「デフォルト」
・「シンプル」
前作で「ゼロモード」があったと思います。それは、「シンプル」という名称になっています。ただ、今作の場合「デフォルト」でも前作に比べて演出発生頻度が低めになっているかもしれません。コードギアスファンの方で演出目的でしたら物足りなく感じるかもしれません。華やかな演出楽しみたい派の方は、デフォルトは避けた方がよいかもしれません。
デフォルト・シンプルとは別に、キャラカスタムがあります。「キャラカスタムって何?」というところですよね。これは、「C.C.」を選べば「C.C.」系演出。「カレン」を選べば「カレン」の演出。それぞれ出現しやすくするためのカスタムです。安心してほしいのが、本質的なゲーム性に変化はありません。ファン目線で作られた制作者側の優しさです。
個人的には、こういった仕掛けは好きです。
皆さんはどれを選びますか?また教えてください(笑)
演出では前作と同じものもあります。例えば、「ギアス状態演出」「リールシャッター(ステップアップ)演出」があります。全く変化が無いかと言われるとそうではなく、ベルの成立頻度など細かいところに現れています。
なんやかんやリプレイ中心のゲーム性もそのままですし、前作好きだった方も安心して遊べるなと思います。前作好きだけど次作は・・・。というパターンってどこにでもあると思います。でも、今作はそれが無いのですごいなと思いますね。
4.RT→AT
|
|
RT→ATも見ていきましょう。
「冥王謁見ZONE」です。
初当たり時の判定に失敗すると移行します。モードは、「時短1回転」です。当たれば「GOD GAME」に突入です。ポイントとして、突破期待度が約51.5%です。これ、結構高くて良い点です。2回に1回以上の確率で「GOD GAME」に突入できちゃいます。打ってみて思いましたが、全体的に最初の当たりから「GOD GAME」に突入しやすくなっていますね。ちなみに突入時に選択肢があります。「冥界の扉」または、「冥界の刻」のどちらか選べます。2種類からそれぞれ「GOD GAME」への突入を狙っていきます。
〇「冥界の扉」
ボタンを押してハーデスを出現させます。ハーデスが出現しましたら「GOD GAME」に突入します。
〇「冥界の刻」
こちらは逆にハーデスが出現するまで待ちます。ハーデスが出現しましたら「GOD GAME」に突入します。
次にATの純増についてです。
打ってみて安定しやすい印象がありました。というのも払い出し枚数4枚というところもあり、とっても安定的。今回の打ってみても減った枚数が8枚~18枚程度でした。体感として良かった点で、ストレスがあまり無かったです。前作よりも減らしたのはこのストレス軽減のためなのでしょうか。
前作と今作の違いとして一つ紹介。
〇前作の場合
RT:連チャン数に応じて「ブラックリベリオン」→「ゼロレクイエム」に。
無限RT:専用の「C.C.タイム」が用意。
〇今作の場合
RT:「ブラックリベリオン・C.C.タイム・カレンタイム」から任意で選択可能。
前作では滅多に見られてなかった「C.C.タイム」と、新しい「カレンタイム」がいつでも楽しめるようになりましたよ!
コードギアスの一ファンとしても嬉しいポイントです。
制作者さん、ありがとうございます!
次に、「ブラックリベリオン」についてです。
「パチスロ コードギアス 反逆のルルーシュ3」AT中の演出が基になっています。モードによって違いがあります。ちなみにモードなんと“3種類”です!3回の楽しみがあるってことですね(笑)また、「ギアスベル(リプレイフラグ)」を中心としています。「ギアス目」は、前作のリプレイから今作のベルへと変更されました。基本構成の楽しみ方は、前作RT中と同じです。体感として、「ギアスベル」は押し順ナビ発生時や弱演出からでも停止しますので、常時ボーナス当選の期待感とワクワクドキドキで打てました。
「C.C.タイム」「カレンタイム」の予告演出は、同じ演出が発生しました。違いとしましては、「C.C.タイム」の方が「C.C.図柄」揃いということからボーナス告知がメインのゲーム性でした。それに対して、「カレンタイム」はリーチ目停止によるボーナス告知がメインとなっていることです。こういった違いも含めて、随所に工夫が感じられました。前作との違いもそうですし、初めて打って制作者のこだわり(主観ですが)を感じられると何か嬉しくなりませんか?もしかして、私だけ?(笑)
打感にしても前作に近いですし、ゲーム数格下げも無くむしろゲーム性もっと良くなっていますよね。演出も「カレンタイム」が新しく加わって、連チャン数も選択できるようになっています。うーん、こんなに盛りだくさんで良いのでしょうか(笑)
嬉しい限りです、今回の記事、褒めすぎて逆に疑わしくなっていないですか?私の感覚も入っていますので、すみません!
5.ボーナスタイプ
攻略面も書いていきますよ!
まずは設定判別要素から行きましょう。前作を踏襲している部分がありました。それは、「ゲーム性」です。ここは前作と同じでしたね。調べてみると、数値も前作とほぼ同じところがありましたよ。例えば、ボーナス確率・出玉率です。ほぼ前作と同じ数値になっていました。それを考えると、今作でも小役の成立確率やボーナス重複確率といったところの設定に差あるかもしれませんね。その他でもあり得ます。
演出による設定についてです。前作を振り返ると「サミートロフィー」や各種終了画面などなど演出がとても多かったですね。今回はというと、打ってみた体感として「AT終了画面(ボーナス後は固定)」と「サミートロフィー」だけなんじゃないかなと思います。その他もあるのかな?
ここはちょっと寂しいポイントですね。なんで制作側はこうされたんでしょう?何か要因があったのでしょうか。
6.小役確率
|
小役確率(設定1) |
|
|
小役 |
確率 |
|
ベル |
1/4.7 |
|
リプレイ |
1/8.0 |
|
ギアスベル |
1/149.2 |
|
チェリー |
1/126.5 |
|
スイカ |
1/59.9 |
|
チャンス目 |
1/409.6 |
小役確率についてです。
調べてみたところ判明しているのは設定1小役だけでした。確定と中段チェリーはわかりませんでした。読者の方で判明しましたら教えてください!
左リールを第1停止した通常ゲーム中の確率を表していますが、AT中は確率が変動します。変動するのはこちら。
・リプレイ
・ギアスベル
・チャンス目
※ギアスベル、チャンス目は内部的にリプレイ
7.サミートロフィー
サミートロフィーについてもまとめてみました。
ちなみにトロフィーが出現する可能性は、ボーナス終了時です。
トロフィーについてはこちら
・銅:設定2以上
・銀:設定3以上
・金:設定4以上
・キリン柄:設定5以上
・虹:設定6
※サミートロフィーの出現率:当日の総消化ゲーム数により変化アリ。
|
サミートロフィー出現率(1000G以下) |
||||||
|
設定 |
銅 |
銀 |
金 |
キリン柄 |
虹 |
合計 |
|
1 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
2 |
4.00% |
- |
- |
- |
- |
4.00% |
|
3 |
3.54% |
2.09% |
- |
- |
- |
5.63% |
|
4 |
3.99% |
1.99% |
1.15% |
- |
- |
7.12% |
|
5 |
4.04% |
2.02% |
1.02% |
0.48% |
- |
7.56% |
|
6 |
3.79% |
2.01% |
1.02% |
0.48% |
0.24% |
7.53% |
|
サミートロフィー出現率(1001〜2000G) |
||||||
|
設定 |
銅 |
銀 |
金 |
キリン柄 |
虹 |
合計 |
|
1 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
2 |
2.20% |
- |
- |
- |
- |
2.20% |
|
3 |
1.83% |
0.97% |
- |
- |
- |
2.80% |
|
4 |
2.05% |
1.00% |
0.45% |
- |
- |
3.50% |
|
5 |
1.90% |
1.04% |
0.61% |
0.28% |
- |
3.83% |
|
6 |
1.96% |
0.91% |
0.47% |
0.26% |
0.19% |
3.80% |
|
サミートロフィー出現率(2001〜3000G) |
||||||
|
設定 |
銅 |
銀 |
金 |
キリン柄 |
虹 |
合計 |
|
1 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
2 |
2.05% |
- |
- |
- |
- |
2.05% |
|
3 |
1.93% |
1.08% |
- |
- |
- |
3.01% |
|
4 |
1.84% |
0.96% |
0.50% |
- |
- |
3.30% |
|
5 |
1.99% |
1.00% |
0.48% |
0.21% |
- |
3.68% |
|
6 |
1.90% |
1.04% |
0.48% |
0.24% |
0.12% |
3.78% |
|
サミートロフィー出現率(3001〜4000G) |
||||||
|
設定 |
銅 |
銀 |
金 |
キリン柄 |
虹 |
合計 |
|
1 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
2 |
3.94% |
- |
- |
- |
- |
3.94% |
|
3 |
4.25% |
2.01% |
- |
- |
- |
6.26% |
|
4 |
4.08% |
2.00% |
0.96% |
- |
- |
7.04% |
|
5 |
3.98% |
1.96% |
1.08% |
0.53% |
- |
7.55% |
|
6 |
3.93% |
1.91% |
1.05% |
0.43% |
0.23% |
7.55% |
|
サミートロフィー出現率(4001〜5000G) |
||||||
|
設定 |
銅 |
銀 |
金 |
キリン柄 |
虹 |
合計 |
|
1 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
2 |
4.61% |
- |
- |
- |
- |
4.61% |
|
3 |
4.96% |
2.28% |
- |
- |
- |
7.24% |
|
4 |
4.82% |
2.46% |
1.29% |
- |
- |
8.58% |
|
5 |
4.80% |
2.07% |
1.16% |
0.61% |
- |
8.63% |
|
6 |
4.97% |
2.44% |
1.23% |
0.60% |
0.03% |
9.27% |
|
サミートロフィー出現率(5001〜6000G) |
||||||
|
設定 |
銅 |
銀 |
金 |
キリン柄 |
虹 |
合計 |
|
1 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
2 |
7.07% |
- |
- |
- |
- |
7.07% |
|
3 |
6.91% |
3.74% |
- |
- |
- |
10.65% |
|
4 |
7.49% |
3.72% |
1.68% |
- |
- |
12.89% |
|
5 |
6.98% |
3.78% |
1.70% |
0.98% |
- |
13.43% |
|
6 |
7.46% |
3.59% |
1.74% |
0.91% |
0.06% |
13.76% |
|
サミートロフィー出現率(6001〜7000G) |
||||||
|
設定 |
銅 |
銀 |
金 |
キリン柄 |
虹 |
合計 |
|
1 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
2 |
10.28% |
- |
- |
- |
- |
10.28% |
|
3 |
7.08% |
5.53% |
- |
- |
- |
12.61% |
|
4 |
7.06% |
3.61% |
2.79% |
- |
- |
13.46% |
|
5 |
7.01% |
3.37% |
1.83% |
1.26% |
- |
13.47% |
|
6 |
7.82% |
3.73% |
1.86% |
0.90% |
0.09% |
14.40% |
|
サミートロフィー出現率(7001〜8000G) |
||||||
|
設定 |
銅 |
銀 |
金 |
キリン柄 |
虹 |
合計 |
|
1 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
2 |
12.44% |
- |
- |
- |
- |
12.44% |
|
3 |
12.88% |
6.71% |
- |
- |
- |
19.59% |
|
4 |
12.64% |
7.15% |
3.47% |
- |
- |
23.26% |
|
5 |
12.67% |
7.33% |
3.75% |
1.78% |
- |
25.53% |
|
6 |
18.48% |
3.34% |
1.71% |
1.34% |
0.90% |
25.78% |
|
サミートロフィー出現率(8001G以上) |
||||||
|
設定 |
銅 |
銀 |
金 |
キリン柄 |
虹 |
合計 |
|
1 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
2 |
2.10% |
- |
- |
- |
- |
2.10% |
|
3 |
1.82% |
1.04% |
- |
- |
- |
2.86% |
|
4 |
1.98% |
1.01% |
0.49% |
- |
- |
3.48% |
|
5 |
1.88% |
1.02% |
0.49% |
0.18% |
- |
3.56% |
|
6 |
2.14% |
0.90% |
0.52% |
0.26% |
0.01% |
3.83% |
8.触ってみた感想
演出はファン好みなところもあると思いますし、全方面からウケるのかなと思っています。前作から進化している分さすがの一言。あくまで個人的には、バニーガールカレンと猫耳C.Cを見るためだけに座っても良いなぁと思います。(ハードル上げすぎてないか心配)個人的に扱いやすさもあってなかなか良い台だと思う反面、やっていてわかりますが荒さもあります。これはやっぱりそういう面もあるよねとわかると思います。ネットで感想を見ていると、荒さが気になる方もいらっしゃいました。なので、ある程度玉が出たらその台からは撤退するのも一つかもしれません。
ある程度をどのくらいまでやるかにもよりますが。
今回はここまでです!
最後までお読みいただきありがとうございました。






