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パチンコ【P大工の源さん 超韋駄天 LIGHT】

実践編

本日は、山陽さんの最新のP大工の源さん 超韋駄天 LIGHTを試打しにやってまいりました。

早速ではありますが、スペック紹介やらいろいろ説明も交えながら打っていきましょう。

オーダー確率は、約129分の1でおもにライトミドルでいいのかなと思います。

超源ラッシュの突入率は、約50.1%です。

超源RUSHの継続率は約92%となっています。

玉に関しては、ミドルタイプと比べると少なくなっていますね。「たくさん玉出して良いよぉ~」と言いたくなります。

ぐんぐんお金を吸い込まれるから、台はたくさん玉を吐き出してほしいですからね。

話は戻して、やはり、連チャン率がしっかり担保されています。29分の1という大きな確率ながら、1つの一撃で出玉も期待できるという仕様となっております。

なので、ミドルタイプと比べたときに玉の数が少なく感じますが、スペックを見てみると意外とそんなことなかったりします。

一応ロマン感はあるようですね。何でもそうですが、当たればかなり良い数字が見込めるじゃないかと思っています。

また、特図1のロングフリーズもあります。これもミドル同様、6万5536分の1で発生していますので、負けた場合は、V入賞を経由して終了することになります。これもまたレアな要素ですが、出現したら嬉しい演出の1つです。

基本的にはミドルタイプの超韋駄天と同様になりますが、大きく追加されている演出として、通常時に茶狸実現があります。こちらは、リアルタイムでも超源RUSH中にプレミアムキャラとして出てくることがありました。一方で通常時にも出現することがあり、実現すると大当たりの可能性が高まります。ただし、出現には条件がありまして、現在ノーマルモードでプレイ中ですが、こちらの押しキャラ独占モードを選択した場合のみ、出現する可能性があります。

なので、もし茶狸のプレミアをご覧になりたい方は、推しキャラ独占を選んでいただければよろしいかと思います。ステージ間では、どのキャラステージを選ぶかによって出現頻度が変わるようです。したがって、好きなステージに滞在している際に押しキャラ独占に設定していただければと考えております。

モードの変更についてですね。画面の右下部分に、十字キーの中央に赤いボタンがありますので、そちらを押すとモードを変更できます。また、変動中にボタンを押すことで選択できることもあります。さらに、右打ちの際に微妙に異なる箇所もあるため、それについては実際に試してみてから説明させていただきます。

今回、弾ステージで推しキャラ独占に設定しましたが、こちらを選ぶとさまざまな要素が出現しやすくなり、リールロック演出が変わります。個人的には推しキャラが出てくるのを楽しんだりしています。

また、キャラ属性を選びたかったので、現在この設定でプレイ中です。

リールロックは3段階まで行けば30%オーバーで進むことができます。

おそらく、信頼度は全体的に向上していると考えても良いのかなと思っています。

筆者、リールロックする瞬間がかなり好きで選んでいますが、ただし頻度が増加するため、その瞬間の期待感は他のモードよりもやや低くなるかもしれません。この点は好みに合わせて選択していただければと思います。

その後、現存の忍キャラ属性などが保留変化しやすくなることもあるとか、そういった要素も存在しますので、それについてはミドル版の信頼度に関するまとめ記事をご覧いただければと思います。

さあ、保留が変化しましたね。今回は、このダイナマイトに火が灯った保留ですね。これは、点滅保留と同等の扱いです。

これが炎保留に変化することに期待しておりますが、白コンボだとやや弱いと感じましたし、赤炎だと期待できる場面ですね。極限モードでは発生が濃厚で大きなチャンスとなりますが、順目か逆順目の場合、赤と黄色でちょっと期待できるチャンスがあります。

赤同色ならSP以上です。

中図柄「7」で大チャンスです。

中図柄「0」の場合はカンナステージに移行ですね。可能性大って感じです。

現在は横回転ノーマルリーチをしており、これは擬似連またはSPリーチ発展ですね。

今回は通常のSP発展のようです。これは、基本的にはキャラ乱舞発生か極限演舞発生に期待したいところです。

さらに、源さんの特徴として、外れた後に救済型リーチがあることがありますが、今回はドックの方でしたね。

残念ながらダメでした。ドックン煽りとカンナお願いチャンスという救済リーチが存在しますが、ドックンの方は、現在のリーチが1段階止まらない場合、2段階目まで進むとチャンスとなり、最後の煽りが成功すれば全回転リーチとなります。7つ柄が揃うと、非常に大きなチャンスが広がります。

お願いチャンスは、通常の救済型リーチとは異なり、ミドルタイプでも4回に1回ほど当たる信頼度を持っていますので、このライト版でも期待されます。それ同等、もしくはそれ以上に期待できると思います。

さあ、点火した保留が入りましたね。変動パターンですね。これは変動パターンとしては大きなチャンスとなります。ファイヤー!テンション上がりますね♪

さあ、この時点では、とりあえずバトルリーチ後半以上は発展の可能性が高まります。

おぉ!!3出ちゃっいました!3図柄は、大当たりが成立すれば、超源RUSHの期待が高まります!

非常に良い数字ですよ!かなり引きが良いです。

これは無限乱舞とか行く可能性もあるし、この時点では、源さんの目が燃えているときうや、ボイスがある場合はチャンスですね。

様々な要素が加わりますよ。今対戦相手は颯なのですが、あの弾ステージでVS颯が仲間参戦なら大当たり濃厚です。

これは大当たり濃厚ですよ。

素晴らしいですね、気持ち良い演出が続きます!

無事に全回転リーチです。

最高ですね。

中間参戦したら大きなチャンスが訪れることになります。だから、そうなったら頼りになりますし、これはもう大当たりが期待できる状況ですね。救済系の要素も絡むことでしょう。どちらを選んで特訓するか、素晴らしい選択肢ですね。無事に、ちょっとメインのバトルになりましたが、6回の当たりを獲得しました。

源さんのミドルタイプだったら、この瞬間が非常に気持ちよいと思うのですが、ライト版ではより体験しやすくなっているという点があります。現在は席の良し悪しに関係なく、後半に期待していた状況が、行かなかったケースと、今のリーチが落下が上昇したにもかかわらず、バトル前半で終了したという2つの要因が重なっています。

そのため、チャンスを引くよりも、こちらのトップで煽る方が良いでしょう。ということで、きれいに7つ柄が揃いました。パーフェクトですね。超レアバースでは、初当たりが基本的に3ラウンドで、玉は240個に上昇します。したがって、中下8コショー系の中間段となります。

さぁ、ラウンドが消化されまして、超源ラッシュ時に入ります。ダッシュ時のモードは、3つから選択できます。この「条文RUSH」のタイトルが表示された後、ボタンが光りますので、選んでいただいて緑だとレインボーが出やすくなり、黄色だと違和感プラス電波が出やすくなるという仕様に変わりますね。

はい、ちょっとお待ちください。何が起こったかというと、92でして、引き1000回に約20015分の1の確率で4回転しましたね。1回転当たりの期待度は約46%となるように仕様が変更されました。ここのステージの減少速度が速くなったため、言ってしまえば出玉スピードは速くなりましたね。

ここまで引っ張られても1回完了。エフェクトはおそらく赤緑以上だと継続の方でしたが、恐らく赤しか出なくなった可能性が高いと思います。それは奇妙ですね、最後にボタンが重なれば、ボタンも表示されません。

なんということでしょうか、これは誤ってしまいましたね。私、なぜこのようなことをしてしまうのでしょう。バイクの計算がおかしいです。これはダメですね。いけない、緑を引けないです。これはなぜこんなことになるのか、ちょっとやめてください。さぁ、結果の保留が入りました。ATでは、保留インターフェース上でショート演出が表示されています。

これは基本的な車券の仕組みで、魑魅魍魎のようなジョンでも、ボタンファイブが登場しました。映像が開始され、現在のインターフェース上昇と散る要素を見ていくと、バトルの後半の後に入ることが多かったりしましたが、今回は普通に入ったパターンですね。そして、魑魅魍魎のポイントとして、鬼の文字の大きさに注目です。

今回、最初の段階では小さい、一番弱いパターンでしたが、今回はボタンに絡んでいますので、とりあえずバトルが始まります。後半では点数が下がりますが、唯一、玉として1つの図柄が長ピンですね。金だった気がするで、ノーマルモードで出ます。ボタンを押して活性プラスに進むことがほぼノーメーターと同じくらいで、初めて見たかもしれません。

結果的に点数はあまり大きくなく、1つの図柄でSP発展し、バトルの後半ではテンの要素がありますので、逆に発展しなければファイヤーの状態が続きます。相手に場合、まずはじゃあちゃんとテンで進行し、それなりに期待できるかなと思います。さぁ、これで後半はテンになり、シャッターの色が白いです。白の場合は赤よりもチャンスがあり、赤の場合は曲線です。

行くか通常は、通常の場合は、天井外となりますが、通常に到達すると、チャンスが訪れます。だから、ここから中間参戦するかどうか、それが問題なのですが、なんか来るか飽きちゃいましたね。これは来ちゃいましたと言っちゃったけど、まぁ、熱いですね。10月調査と色々とあるのですが、炎ペとかが出ないため、それは後で割愛させていただきます。また、相手によっては最後が艶っぽいですかね。

そして、この裏ボタンSGボタンベンダー星ですが、本当にバトルランクが上がってきます。この3つの石からバトルランク赤MAXに行かないという逆にチャンスだと思っていますが、どうでしょうか。サポートからのボタンはありませんが、当たるでしょう。はい、大当たりです。

早かった、早い当たりを体感しやすいですね。僕はライト版や、図柄が揃っていると、7つの図柄が上がることが注目されます。その後は、ランプと上です。僕は上がらない裏マップは青ですので、ちょっとこれが変わっていました。後、年だったら約半分で除去がないです。

ちょっと、バトル告知の方を選びたいと思います。これは、ライト2になってから仕様が変わり、3ラウンドなのでボタンが2個しか表示されないです。すごいから、ちょっとそのあたりを説明していきたいと思いますね。

恐らくですが、ライトになってから、残りの数がデフォルトで500だと思われます。ちょっと今の500しか見てなかったです。

恐らく緑だった気がします。1000がデフォルトですね。多分これは通常のパターンでいいと思います。

これでラストですね。

ライトの場合、スタートです。あ、残念。今回は1回当たりでした。残りが一回だったら、超ゲラ手の高さが復活の5でしたが、確率は、重たい図柄と残数が一緒だったら高い数値になります。

3で最後。このボイスも無ければ、復活の可能性もありますね。今回残念ながら入りませんでした。

残念ながら、必要なアイテムが手に入らなかったので、ちょっと超源RUSHからスタートして最後に連チャンをお見せして終わりたいと思います。現在、超源RUSHに入っている状態です。ちょっと右腕の秒数が進んでいますので、実際のピッチャーの時間とは誤差が出てしまいますが、このまま打ち続けて、最後に連チャンをお見せして、きれいに終わりたいと思います。

桶の場合、仕様が変更されたようですが、一番問題なのはアタッカーの開放間隔が短くなっています。ミドル版では、舞い方がパパッパッぐらいだったのですが、ライト版ではやや早く終わるぐらいになっています。なので、こぼさずに全ての玉を受け取れるかと思います。

今、保留レッドとの差が出ました。これは保留に関係しています。現在のキャラの順番も源さんから現場に行った場合は外れがあります。戦いは打ち当たってから同一キャラで連続した場合は、交代の連鎖を除いています。

そして、NEXTGENボーナスという要素があります。一回NEXと結構な差が出た場合、次回の初戦となる可能性が高いので、ミドルタイプだと95パワーぐらいですね。で、上げなかった時は、一回でも当たっていない可能性が高いようです。

ということで、超源ラッシュを迎えられましたので、ここで終わりたいと思います。

切りよく追われましたね(笑)

最後までお読みいただきありがとうございました!

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