今回、マジカルハロウィントリックオアトリートを試打していきます。
これが第8弾のトリックオアトリートですね。この機種は6.2号機です。「うしおととら」と同じように、3000ゲームの有利区間が備わっています。うしおととらよりも、おそらくこの方が6.2号機感を楽しむことができるかもしれません。前評判とか、実戦動画なども出ていますが、これらを見ていると、再び打つのがチャンスなんじゃないかなと思っていま。
というのもこの点についてははっきりしていませんが、本機を朝一でリセットすると少しチャンスがあるかもしれないということです。朝一でリセットされていれば、内部的にチャンスゾーンから始まると言われています。
さて、この機種については、ボーナスプラスARTの機種で、通常のARTではなく、遂にボーナスプラスARTが出てきました。
そのような例はあまり多くないのですが、6.2号機ではボーナスプラスARTを簡単に作成できると言われていました。ボーナスプラスARTが登場し、ボーナスで出玉を増やし、ARTを引き、さらに出玉を加速させることができるため、出玉を増やすための仕様があります。
打ち方については、左にチェリーを狙います。基本的には、青でチェリーが出た場合、右リールにボーナス絵柄を狙います。それをテンパイしたら、強チェリー1個を取得した後、フラッシュや音などで判別できるようになります。そして、これが現時点での弱点です。
もし、それが起こったら、その後は左リールがスベってスイカATの絵柄が出ると思います。
このようにスイカを狙うようなプレイ方法もありますね。
リプレイという要素もあり、鯉が止まることや、リプレイ→リプレイが来るなどの展開をチャンスリプレイと呼ばれるものですね。
さらに、右下に「???」表示されます。
これはゲーム数を示し、その後にバーで教えてくれます。
天井までのゲーム数をカウントしています。通常時に333ゲームをプレイすると、チャンスゾーンに入る機会があり、設定が変更されていれば、これは0からスタートし、設定が据え置きであればそのまま引き継ぐことになります。これもカボチャンスに影響します。これはどういったことかと言いますと、現在、大チャンスが続いているようで、正確に19ゲームですね。ここで説明が表示される前に出現しました。これは2,000円です。
これが終わるかもしれないかもしれませんが、今日は続けてみます。カボチャンスはワンセット30ゲームで、先ほど言った通り、1ゲームが芝居を演じるARTとして機能します。消化中にはもちろん、ボーナスプラスARTも抽選されることになります。
さらに、キャラクターの抽選やここでの魔法陣の出現など、さまざまな要素が存在するようです。初めてのARTなので、慎重に試してみてください。それでは、今日はチェリーなので、ハズレが出た場合でも楽しめます。実際、ハズレ自体がかなり少ないのです。
確率的には、チャンスが1052回外れると、非常に期待値が高いようです。ボーナスの判別フェーズでも重要です。まず、右リールで「DEEPER」が来た場合、これは子役ですね。
子役が「バディリプレイ」や「ハズレ」である場合もあります。この場合、スイカを狙い、フルエースを目指すことができます。左リールでは赤を狙い、揃えればレギュラーが決まり、揃わなければ「アバピック」が発生します。
演出が揃った場合は、非常に興味深いものがあるかもしれません。さらに詳細を知りたい方は、星矢さんの動画をご覧ください。さあ、見事に当たりました。赤の中では、通常時に引いたボーナスは年金ボーナスのようになりますが、ART中に行くとレギュラーボーナスに変わります。
宝箱がマジカルチャンスだったと思いますが、それもおそらくレギュラーモードの方が優れているのかもしれません。通常のビッグボーナスなどよりも、残念ながら一度チャンスリプレイを引いて、キャラクターを獲得したと思われます。ボーナスクラスのARTで、ボーナスを引くと一度状態がリセットされ、バタバタ準備中から始まりますね。
話それますが、この台って懐かしい感じがしませんか?
若干古き良き質感があるんですよね。
ここの魔法陣やキャラクターが、後のバトルで有利に働いてくるということです。なので、チャンス役や3倍ベルから3倍コイガードを引いて、キャラクターを多く集めたり、魔法陣のレベルを上げたりするのが、ART中に行うべきことの一つです。
SETSTOCKがなければ、おそらくここに行くことになると思います。
継続度セットがあったということですね。結構珍しい方法かもしれませんが、それも何かしらの理由があるのかもしれません。ちなみに、私のマジカルハロウィンシリーズは、初代を少し打ったことがある以外、前作まで触れていない記憶があります。
何かもありますね。三田家を読んだかどうかはわかりませんが、少し触ったことはあります。基本的に、このキャラクターたちは、あの辺りのキャラとはもちろん、ローズお姉さんなど、ある程度馴染みはありますが、思い入れはほとんどありません。
いや、これくらいの出玉推移はなかなか懐かしい感じがします。ジワジワと増えていて、ボーナスを引いたら少しハネたということは、おそらくストックが切れたことを意味しますね。ここで敵を倒すことができれば、さらにARTを続けることができる仕組みです。今、このドラキュラが登場しましたが、ここの魔法陣のレベルによって登場するキャラクターが変わります。今回は一番低い壁青だったと思いますが、やはり弱いキャラクターですね。
この段階でキャラクターを取っているので、ザッパはできませんが、これらのキャラクターの勝率が重要です。これらのキャラクターが多ければ多いほど、アップ抽選に影響します。現在、勝率は10%しかありませんので、難しいかもしれませんが、アリスの勝率は12%です。
コアを強チェリーカットするなどかなりのレアですね。
流れがかなりすごいところで引いたら、ジャッジパートではチャンスを引いたら勝ちのようですが、別にそれだけでボーナスになるわけではないようです。これももしかしたらボーナスが当たらない可能性がありますね。
先ほど倒したので、詠唱チャレンジに入ります。
ここで背景が赤いので、ストックがあることを示唆しているようです。そして、この後、ゲームを続けられるなら得点があるということです。押し順ナビを出させなければいいと思います。
この「HALLOWEEN PARTY」は、さっきのかぼちゃのバトルに勝った時に入るものですね。いやー、これはややこしいですね。複雑です。この「HALLOWEEN PARTY」中は、仲間を集めることがミッションとなります。目的は仲間を集めることで、トリックオアトリートという別の音楽ARTに移行します。
また、髭引くジャックを取り、これはローズが来たということで、そこで女性がどこで持ち出してファンになるのだろうと思います。これはどこにでもMISSIONと書いてありますが、突破できると通常時から状態がロードされ、2つの変化が起こります。
ダメージを受けた2人は、この場合、キャラクターが集まることで、そのチャンスがあるということになります。ですから、あと5ゲームでこのトリックオアトリートがキャラクターの数に応じて、最低25ゲームが上乗せされるという認識いいと思います。
心配なので、調べましたところキャラクターによって特徴が異なるようですね。
アリスカボチャンスを取ったことで、いい流れがありますね。キングカボチャハウスが登場し、さらに30ゲームが加算されるので、ここで取ったゲーム数は次のARTに影響します。つまり、例えば今回100ゲームを取得した場合、これが後続のゲームに続くことになり、チャンスが訪れます。
これは相当な出玉期待度を持つことを意味します。さて、ではKINGカボチャンスを楽しんでみましょう。KINGカボチャンスは、03230ゲームの上乗せがあるため、60ゲームでスタートします。このモードの特徴は、基本的な性能はカボチャンスと同じですが、コインによる上乗せが優遇されている点です。
毎回聞くたびに、高い確率で上乗せ抽選が行われるので、60ゲームもあればそれなりにストックが積み重なってくれると期待しています。このようなチャンス役は、完全なボーナス期待なのかなと考えています。小さなリールセットで、1個目がこのようになりました。何か食べ物をつまみながら楽しんでいます。3枚が揃い、思いのほか大当たりです。
連鎖が起きないようですね。超手作りチョコピックはまだ弾けていないので、まだ弾けるかどうかわかりません。目玉は後でカットし、楽しみにしています。非常にのんびりとゆっくりと増えています。さあ、ストックが切れたようです。黄色の魔法陣でキャラクターが登場し、最も弱いキャラクターとしては、カボチャの前回よりも不利かもしれません。他のキャラクターは仲間がいないため、後引いていないかもしれません。
さすがにこれはもうないか残念です。あ、詠唱に進み、ストックがないため、ここで6つ揃わないと、この流れは終わってしまうということですね。それでは逆ハサミで残念ですが、どのくらいの枚数かはユリかナップが切れていないことを示します。ここで切れるのか、どこで終了するのか。
ピックアップ演出で、助けたかった割には300枚ぐらい取れたので、300枚強は良い方かなと思います。キングカボチャンスはちょっと物足りなかった気もしますが、過去のマジカルハロウィンシリーズも同じようで、ボーナスを引いた時の内部状態が大切で、ARTを当選して直結するという仕組みです。通常時には状態が3つあります。
通常、拡張、降格とで、ボーナスが消えるとARTが確定し、2個以上のストックが期待できるそうです。そして、広角でボーナスを引くと、ARTの可能性が大きいそうです。これらの状態に加えて、モードと呼ばれるものが0から3まで存在し、モードが上がるほど、超広角に行きやすくなるそうです。
モードが上がると、ここのキャラクターが変化し、お姫様のようなキャラクターになるようで、そのキャラクターが出ている時は超広角に行きやすくなるため、継続してプレイするのが良いのかもしれません。第8弾ですもんね。
マジカルハロウィンさんや第8弾も出てほとんど触っていなかったんですよ。あと、激アツさんだから当然というフラッシュ演出がVMを出せる時があるようです。光っているところが5箇所あるので、これは何なのかよく分からないですね。
こちらは実に106ゲーム経過しております。さあ、進行しましょう。ビッグボーナスが倍増です、いいですね。ビッグボーナスの場合、青の方が確率が高いので、指定されたらできるだけ青から狙うようにと小島さんがアドバイスしていました。
110ゲーム経過しました。入賞させたと思いましたが、HPっぽいですね。つまり、赤か移植なのか、赤でした。良かったです。このパターンは嬉しいですね。
38。これはヒーター状態を示唆しているようなもので、まあ、この程度の期待度だろうと、目で見て理解できるようになりました。やはり、カボチャぞろいは期待度が低いようですね。可能性としては、マジカルチャンス宝箱を出してARTに移行する流れの方がオーソドックスと言えると思います。ボーナスに期待しましょう。
しっかりとしたスピードが出ることを願います。ただし、ARTの純増は抑えられていると思われ、コードギアスのIIIもボーナスがしっかりとしたボーナスですね。擬似ボーナス、いわゆるDrボーナスプラスATでしたが、ATの純増が高い分、ここ1ゲーム中、レッドの倍数が抑えられていたので、どちらが良いかという議論になるでしょうね。
ATで結構いいペースで増える方が良いのでしょうか。
ボーナスが来たときに、コンボを迅速に持ち込むべきかどうかということですね。
5ゲームも耐えたらそれなりに意味があるわけではないですし、当たらなければダメなのでしょうか。
不厳しいですね。先生のところにお店をリーチ。010が早ければどうだったのか気になりますね。
あの絵だったのでしょうか、当たっていたかどうかは分かりませんが、このゲームでは多分バッジを集める必要があるのかもしれません。あ、もったいないじゃないですか、答えがどこにあるかはいちいち探さなくてもいいんですよ。
58ゲームで降格を引きました・・・。
さっきの、なかなか激アツでボーナスおまけしてくれてないかなと思いましたが、背景が青いですし、多分オバケしてくれていないだろうなと思います。
すごく引き良いかもしれません。
詠唱を残したままにゲーム続行させろというミッションも出ず、こぼれた感じです。
今日はここまでです。
最後までお読みいただきありがとうございました!






