通常時には、「ゲーム数消化」や「レア小役成立時の抽選」、そして「CZ成功」によってボーナスに当選し、ボーナス中にはAT「アメリカンドリーム」を目指す「番長」シリーズの典型的なゲーム性が楽しめます。
AT「アメリカンドリーム」は、ゲーム数管理型で、純増約2.7枚/Gとなっています。特に鏡慶志郎のお馴染みの「COME ON!!」発生に注目し、ゲーム数を上乗せできます。さらに、この機種では新要素として「COME ON!!ループ」が追加され、最大90%の確率で毎ゲーム「COME ON!!」が発生します。
また、AT中には「エクスタシーモード」や上乗せ特化ゾーン「絶頂ドリーム」(期待枚数約2500枚)、そして「超プレジデントボーナス」(期待枚数約2300枚)など、強力な出玉トリガーが用意されており、高揚感に溢れたプレイが楽しめます。
実践
こんにちは!エリートサラリーマン鏡を紹介していきます!
スマスロの主な変更点は、3つです。
メダルはケースボタンで1枚単位から出し入れが可能となっています。
従来の下皿はそのままに、スマホなどを置けるスペースとして使用できます。
それでは、詳細を説明します。まず、打ち方ですが、左の黒板を狙ってチェリーをフォローしながら、トランクが滑ってきたら中にいるものを適当に選んでください。右側には欲しいものがあります。トランクをフォローした打ち方で問題ありません。
ゲーム性は、かなり初代のサラリーマン番長に似ており、ゲーム数の消化やレア役、チャンスゾーンからのボーナス当選を目指す流れとなります。また、おなじみの鏡も側にあります。今回はトランク転売から外れたため、チャンス目となります。この後、全長が走って、対決に行くでしょう。
そして、対決が発展します。チャビルズネッガーとの対決です。今回はチャンス目からの発展となりましたが、歴代の対決で勝つよりも、この後が重要です。鏡常務が登場し、特訓が始まります。演出の成功からボーナスに当てることができます。
フロアレベルが上がると、ボーナスの当選期待度も上昇します。また、敵キャラがどんどんリタイアしていく演出もあります。これが、5号機のトゥース剛衛門のように、敵キャラが減っていく演出になっています。期待度の高いキャラが残っていくこともあります。
そして、今回は先人モンローとの対決があります。このキャラクターは見たことがあるかもしれません。ツイートおめでとうございます!これでメディスクが回って昇格しました。先人モンローとの強力な対決が待っていることでしょう。
演出が成功したので、ボーナスが当選しました。これで7が揃ってスタートとなります。ボーナスは赤と青がありますが、今回は赤です。
それでは、紹介していきましょう。ボーナスは40ゲームから100ゲーム継続する擬似ボーナスです。消化中にレア役が出るか、カットインが発生するかもしれません。そこからは、アメリカのシャッターが閉まるまでATの抽選が行われます。2つのストップが揃えばATです。今回は2つですね。
ホットドットタイム全長へ突入します。この消化中に金のシャッターが閉まれば、ATが当たります。どこでシャッターが閉まるかが気になりますね。はい、閉まりました。
こちらで、禁止シャッターが閉まりましたので、7が揃いました。
これにより、ATが始まりました。ここからは、チャンスゾーンラブフォースワンの紹介をしていきます。まず、この演出が成功すると、チャンスゾーンに突入します。
はい、この演出も成功しましたので、チャンスゾーンに突入します。ここからは、10ゲームプラスアルファの継続が期待されます。
ボーナス紹介中も同様ですね。超過中のレア役や、アメリカ図柄を狙うカットインからボーナス当選を目指します。期待度は40%となっています。今回は1回の当選ですね。
はい、こちらは2回目ですね。これは当たったのではないでしょうか。
はい、これで成功しましたので、ボーナスが当選しました。初代サラ番と異なるのは、チャンスゾーンからボーナスにつながることが多いため、初当たりが比較的簡単になることが特徴ですね。
それでは、ATアメリカンドリームの紹介をしていきます。こちらは純増約2.7枚で、1セット50ゲームプラスアルファに関連しています。消化中は内部モードに依存しますが、ゲーム数の消化やレア役などからディスクを獲得し、実際に獲得後に詳細を紹介します。
はい、これで強チェリーですね。今回、これでゲーム数が終了し、レア役などからのゲーム数の直進、番長3で言うところのループストックの1ゲーム連上乗せが行われます。ゲーム数の上乗せがループする可能性もあります。演出ダブルナビが発生したため、上乗せが期待されます。はい、矛盾が解消しました。20ゲームの上乗せが行われました。こうした上乗せが積み重なり、大量上乗せが目指せるループも可能です。
はい、あと50ゲームですね。もう1回。これはどうでしょうか。はい、これでゲーム数が0になりました。
リスクを獲得していれば、この後、ディスクジャッジメントと呼ばれる場面で報酬が告知されます。
はい、まず、インターフェースを紹介します。報酬がさまざまに示されていますが、アメリカンドリームが選択された場合は、1セット50ゲームの上乗せとなります。その他の場合には、特化ゾーン、超プレジデントボーナスなどが選択されます。それでは、回してみましょう。
ここで、聞こえましたね。はい、これで今回はケンシロウダンスの轟けドリームが選択されました。今回は轟けドリームですね。麻薬が入賞すると、後ろのパネルが解放されます。今回、トップの攻略が成功し、上段のパネルが1枚めくれて5ゲームの上乗せとなりました。これで鏡ガールズ保留です。ここで攻略が入賞すると、複数のパネルが開放されるチャンスとなります。今回は3人のキャラクターがいるため、6枚のパネルがめくられます。これで、55ゲームの上乗せとなり、かなり大きいですね。カモンパネルが見えているので、ここで子役を入賞させて、パネルを解放したいと思います。
はい、これでカモンパネルが解放されましたので、奥義となります。今回はアンデッドパーティーと呼ばれるセットになります。こちらを回してみましょう。ここがまた面白いんですよ。安全とパーティーは、ゲーム数をどんどん増やす特性を持っています。ここがリールが逆回転すると、非常に楽しいです。どんどん上乗せされていきます。後ろのパートに到達してほしいですね。ここでは、赤です。これで50ゲームの上乗せとなりました。さて、終わりましたが、今回はデンジャー保留が見えていますが、ここで子役が入賞すると、特化ゾーンが継続します。今回は、外れを引いてしまったため、特化ゾーンは終了となりました。今回は175ゲームで終了しました。
さあ、これでラストゲームとなりました!
引き戻しゾーンに突入しますよー!
はい、ではこちらはAT終了の一部で突入する引き戻しゾーンについてお話しいたします。告知タイプは3種類から選ぶことができます。今回はオーソドックスなアタック7を選択しましょう。このモードでは、7ゲーム以内に告知が発生すれば、ATに戻ります。もちろん、ここでレア役を引くと、チャンスとなります。
あー、来ましたね。はい、これで今回は告知が発生し、引き戻しに成功しました。これは絶頂ドリームと呼ばれ、最強の上乗せ特化ゾーンです。こちらの特徴を紹介いたします。
はい、こちらは10ゲームプラスアルファで継続する特化ゾーンとなっており、マイゲーム成立役に応じてゲーム数が上乗せされます。今回は20ゲームの上乗せとなり、もちろんレア役を引くと、大量の上乗せのチャンスとなります。また、逆回転が発生すると、大きなチャンスとなります。今回は30ゲームですね。
トランクが滑ってきました。トランクから、あ、これは超えましたね。今回は100ゲームの終了となります。これは1度に大量の上乗せが期待され、最大で200ゲームの上乗せが可能です。かなり大きな特化ゾーンとなっております。
はい、今回は255ゲームの上乗せとなりました。これで7が狙えますね。おなじみの値段中下段の7停止が引き継がれているようですね。
はい、これで超プレジデントボーナスに突入しました。こちらが最強のボーナスとなっており、30ゲーム継続となります。消火中のレア役や7の揃いからディスクの獲得を目指して進行します。こうした感じで発生しますね。はい、今回は赤7が揃ってディスクを獲得しました。このディスクは、持っている数に応じてディスクジャッジメントが行え、かなり大きな感想を目指せる強力なボーナスとなります。
さあ、ここからはレア役からも上乗せがありますね。今回は青ディスクを獲得しました。赤のディスクが4つ、青が1つ、合計で5個のディスクを獲得しました。以上で「HEY!エリートサラリーマン鏡」の紹介を終了いたします。いかがでしたでしょうか。私の打感的には、これまでのサラリーマン番長から、チャンスゾーンを含めて頻繁にボーナスに当たりやすくなり、ATに繋がりやすくなったと感じました。また、ATも特化ゾーンの自力感や上乗せがマイゲームループする点が、多くのプレイヤーに喜ばれる要素となるでしょう。ぜひお試しください!
ネットの声
・「スマスロ鏡」はかなり面白いです。一撃で大勝ちという感じはしないかもしれませんが、初代サラリーマン番長のファンには魅力的な要素が詰まっているようです。
・「鏡」も実際に打ってみて楽しいと感じました。番長系のゲームをあまり好まなかった私でも、このゲームは十分楽しめました。初代まどまぎのような打感があり、非常に良かったです。設定が低いと思われるため、予算の半分を使って楽しむのが賢明な選択かもしれません。
また、『HEY!鏡』についての良い評判を見ると、サラリーマン番長と似た感覚で楽しめるという声や、初代まどまぎの打感に似ているという意見が多く寄せられています。ゲーム性を前作から受け継いでいるため、過去のスロット経験者にとっても楽しい台であると言えます。また、一撃大勝ちは難しいかもしれませんが、安定感があるという評価も多く、スマスロの中でも楽しめる台として評判です。
・その他、別のゲームに移動して1600枚ほどの出玉があり、結局プラスになったとのこと。一方で、『鏡』はサラリーマン番長をほとんどプレイしたことがないため、期待通りに楽しめなかったとの感想もあるようです。
感想
「HEY!エリートサラリーマン鏡」をプレイした感想です。
通常時の打ちごたえは、ひとことで言えば「おかえりサラリーマン番長」といった感じ。しかし、演出は鏡が固定されているため、鏡の魅力が随所に散りばめられています。詳細は後ほど説明します。
ボーナスまでのルートは「ゲーム数・レア役・CZ」の3つがあります。その中でもCZは少し特殊で、前作の弁当箱のような「トランク」から突入する感じです。また、今作ではリールに「USA図柄」が追加されており、特定の図柄が停止すると期待度が変わる演出になっています。CZ中やボーナス中にはレア役を引かなくても「USA図柄」からの当選があるため、常に期待が持てる仕組みとなっています。前作の「BAR・弁当箱・BAR」の中押し狙いは削除され、それに伴い「頂スラッシュ」もなくなっています。
AT突入ルートは「疑似ボーナス中の7揃い」と変わりありませんが、ATのゲーム性には大きな変化があります。ゲーム数の上乗せについてはあまり変わりませんが、AT中の疑似ボーナスがなくなり、「ディスク」という要素が導入されました。これはラッシュ消化中に発動するのではなく、ゲーム数がゼロになった時に発動する恩恵のようなものです。つまり、セット上乗せに近い仕組みです。これは有利区間を意識させないための工夫と思われます。つまり、『HEY!エリートサラリーマン鏡』は、単純に面白いと言えるでしょう。番長シリーズは元々、仕組み的に優れていたため、今回のルール変更によりさらに楽しめるようになった印象です。実際にプレイすると、5号機に近い打ちごたえを感じることができました。
立ち回りについては、「サラ番」の知識がそのまま活かせる印象です。特に高設定でプレイした場合、通常時にATが直撃することもあり、挙動も再現されているようです。モードに関しても前兆開始のゲーム数から判断する限り、以前の立ち回りが通用する可能性があり、楽しめそうです。ただし、今作では「ラブフォースワン」が疑似ボーナスにつながることが多いため、注意が必要かもしれません。
現代に合わせた演出や仕組みが取り入れられており、退屈することはありません。出玉的にも、有利区間の差枚数上限を突破できる可能性があるため、スマスロのファンにとって本命機と言えるでしょう。このゲームは本当におすすめです。
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