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スマスロ 戦国BASARA GIGA【評価記事】| パチンコ・クオーラ

はじめに

今回は、「スマスロ 戦国BASARA GIGA」の記事を書いていきます。


「戦国BASARA」は、戦国時代を舞台にしたアクションゲームで、この度「カプコン」×「ユニバーサル」のコラボレーションによってスマートスロット化が実現されることとなりました。

このゲームでは、通常プレイ時には毎回消費される「歩数」という要素が重要な役割を果たしています。プレイヤーは「歩数」をテーブル上で管理し、一定の「歩数」を達成することでCZやATといったボーナスの抽選が行われ、初当たりを目指すというゲーム性が展開されています。

また、「バサラフィーバー」と呼ばれるボーナスは、差枚数管理型ATで、平均して約3.1枚の増加が期待されます。このボーナス中では、「3つの数字を掛け算した枚数がプレイヤーに加算される」という上乗せシステムや、懐かしの「チェリーコンボ」を再現した「粋の至り」と呼ばれる要素が用意され、長い間ボーナスを楽しむことができます。

そして、本機の最強の出玉トリガーである「戯画ラッシュ」では、「信長降臨」と呼ばれる特別なボーナスが発生する際には、「3つの掛け算式上乗せ」の性能が大幅に向上し、4桁の枚数を上乗せする可能性も高まります。さらに、「足利ステージ」と呼ばれる特別なステージでは、ATボーナス終了後に約40%の確率を100G以内で再びATボーナスが引き戻されるため、出玉獲得のチャンスが増えることでしょう。

実践

今回も試し打ちに行ってきました!

一応勉強しましたが、何もわかりませんでした(笑)

打ちながらいろいろ学んでいきたいと思います。

今日は朝から頑張って行ってきました。

7時30分ぐらいに到着をして3番目でした。他の方どれだけ早く来ているのか。

今回は、奥角の台に座ってみました。

それでは、スマスロ 戦国BASARA GIGAです。

では、打っていきましょう。

さあ、この機種どういった機種かと言いますと、AT機です。

約3.1枚増え、ATを搭載しています。戦国BASARAシリーズの最新作ということですが、筆者自身あまりどのシリーズも打ってないです。

あのスマスロ 戦国BASARA がと言われてもそんなにピンと来ないです。

その夜ATとかチェリーコンボとか言われたときに思い出すぐらい「そんな台あったね」程度の反応しかできません。

あまり「前作の台がこうだったのにここがおかしい」というようなこと思わないです。

この台として正面から向き合っていきます(笑)

ゲーム進行ですが、この右下に出ているこの「何歩」っていうのを1ゲームにつき最低1歩ずつ取っていく感じですね。

これが200とか400出ていますけど、基本的にはこの200とか400到達すると前兆ステージに行ってそこでチャンスゾーンの当否が出て、そのチャンスゾーンを突破してATに入れるみたいな流れが基本です。

規定の歩数に到達した時に直撃もあるようですが、ATではそこまで多くないと思います。

小ぶりのベルや、チャンス役が出ると歩数をたくさん加算するチャンスとなります。その辺りをたくさん引ければ良いですね。

いけるように期待しながら消化していく感じになるでしょうか。

通常時の打ち方ですが、左リールにバーを目安にチェリーを狙います。

右リールも適当に押しちゃって大丈夫です。取りこぼしはありません。スイカがテンパイしましたら、中リールでスイカ狙います。

確かスイカが流れに2つしかないはずです。

そのため、右でスイカが挟んだらこのバーを狙った方がいいと思いますね。

リプレイの一部で抽選される歩数高確というものに行きました。

これはなんか超高確もあるみたいです。

よりたくさん進めることができるというような感じだと思います。

ここで強い役や強チェリーとか引ければなおいいんじゃないでしょうか。

なんか煽っていますね。

これ前兆ステージ行くかもしれませんね。

出陣しましたよ。

これがチャンスゾーンやATの前兆ステージですね。内部的には複数のモードが存在しますが、そのモードに応じて歩数が変わってくるというところです。たとえば、天国モードにいると149歩以内で当たる可能性が高くなります。設定変更でその状態になったのかもしれませんね。そして、今の期待度がどんどん上がっていますね。

このゲームには、前兆ステージが3つあり、基本的にはこれからが本番です。ほとんどの場合、ここに行くことになるでしょう。後の2つはあまり行かないことが多いですね。行ければほぼ成功確実と言っても良いでしょう。

3に進んだところで、緑の光が出てきました。何か特別なことが起きるのかもしれませんね。3なので、これが関係しているのかもしれません。連続演出があるみたいです。これが3とは限らない場合もあるみたいですが、連続演出に行けばさらに良い結果が待っているのかもしれません。

負けてしまったようですね。

でも大丈夫でした。

おそらく、天国にいたということでしょうか。110歩でゲーム数が71、投資額は3000円です。

さあ、ではチャンスゾーンに行ってみましょうか。

基本のチャンスゾーンですね。

ここでは、武将を段階的に弱体化させることで、相手との組み合わせを有利に変えていく戦略が取られています。これはなかなか優れた戦術だと思います。

なるほど、ここで進行が停止しましたね。この段階では、ゲージをゼロにすることでATボーナスが始まり、エクストラ5ゲームとSTの4ゲームで戦います。この5ゲームでは、最初にゲージを減少させることが目標です。これがFT(フリーズタイム)ではなくST(ショートタイム)なので、まずはやってみましょう。

この5ゲーム内で、相手の役を揃えると弱チェリーやリプレイ、ベルなどが出現するようです。リプレイでジャックチェリーを3つ減らしました。とにかく入賞が重要なようですね。強い役が出ればさらに良いですが、リプレイやベルでもOKです。この5ゲーム内で、できるだけジャックチェリーを減らしたいですね。押し純ナビはありがたいヒントです。残りポイントは、10ポイント。これを減らせば当たりが出るということですね。

ここからはSTモードなので、小役を揃えてダメージを与えることで、ゲージが戻るとのことです。スイカやチャンス目7を狙っていますが、落としてしまったら悔しいですね。しかし、光ったので良い兆候です。

さあ、やりましたね!良い引きがありました。たった10ゲームほどの間に、チャンス目とチェリーが揃い、初めてのATボーナスに到達しました。

まず、強い役が出ればなお良いですが、リプレイやベルなどでも問題ありません。この5ゲーム内でできるだけ減らすことを目指しています。押し純ナビがあるのは嬉しいことですね。残りのポイントは、12345678910ポイント。これを減らせば当たるということですね。ここからSTモードに入るため、ダメージ小役を揃えてダメージを与えることでゲージが戻るとのことです。それは良いことですね。

スイカかチャンス目7が揃うと良いのですが、チャンス目7を逃したのは悔しいですね。ああ、光った!さあ、やりましたね。素晴らしい引きでしたね。たった10ゲームほどの間に、チャンス目とチェリーが揃い、初めてのATボーナスに到達しました。

ここで7が揃うと昼ATが始まり、バーが揃うと夜ATや上位ATになります。基本的には昼と7の揃いからスタートするようです。そして、最初に差枚数管理型のATの初期枚数を決めます。もちろん、チェリーやスイカ、チャンス目が揃えば最良ですが、そうでない場合はこの程度の枚数が積み重なっていく傾向にあるようですね。

30は揃わないようですね。なんか赤い表示が出ています。なるほど、結果的に30いや50で終わりですね。

170枚持ってスタートするということですね。そして、消化中は押し順ナビに従ってプレイすることが重要です。もし腰の部分にナビが表示されなければ、通常の打ち方で進めていくことになるようです。また、ここでフラッシュが発生する可能性があるようですね。

その時は必ず左にバーを狙ってください。

こうしたチャンス役が出ると、枚数を増やすことができますし、ゲージを修正することも可能です。ここのゲージは何か特別な要素を示しているようです。

ちょっとお待ちください。こうして出たら、逆の動作をして、この絵柄を狙っていきます。残念ながらこれは外れてしまいました。基本的には、今の絵柄が3つ揃えばバサラメになると思います。最後にずれてしまうと弱さが出ます。

そして、この戦ゲージはだんだんたまっていきます。チャンス役が揃うたびに8ポイントずつここが増えると、演出が出て終戦が実現し、特化ゾーンに期待が持てるようになります。これがゲージをどんどん消費していく感じです。

ステージによってゲージのアップ期待度が変わってくるので、ここが重要です。星1のステージだから、これが上がるとチェリーを引く確率が上がるということですね。8ポイントたまったので、これでゲージが割れる可能性があると思います。

しかし、赤い表示が出ていますが、割れませんでした。残念ですね。

いや、割れました!これで発展が始まります。

ということで、いきなり初回ATで特化ゾーンに行きました。それでは、特化ゾーン消化しましょう。

これは初期枚数を決めてから、売買で枚数を増やしていく特化ゾーンです。20で始まりますね。基本的には20から始まるのでしょう。

そして3回のバトルを戦います。勝つと対戦相手の倍率を獲得できるようですね。80パーセントだと思います。どのように抽選されたのかはよく分かりませんが、1ゲーム完結型のように見えます。勝つと倍率が2倍になるようです。おそらく、チャンス役を引いた方が良いと思いますね。

ここで勝率80パーセントの敵と戦い、2倍の倍率を獲得しました。おそらく、倍率が高い敵ほど倒すのが難しいと考えられます。70パーセントで4倍なので、2倍と4倍が取れれば十分に良い結果ですね。

出るよりも役の方が効果的かもしれませんね。しかし、復活の機会はないですね。

3回勝っても負けてもできるということですね。1/2の確率でしょうか。どのような抽選が行われていたのでしょうか。

よし、よしなので20×2×4です。

ということは8倍で160枚ということですね。

これは倍倍バトルをバイドしていくという感じですね。

よし、よし、よし、よし、さあ行きました、割れました!

タイトルが赤だからですね。

そうですよね、やれますよ。

さあ、2度目!ここで何か引いたら、初期枚数が増えたりするのかな。そんなこともあるのかもしれませんね。しかも、チャンス目ですね。これは今日の結果を左右するかもしれません。行きます!

ひとまずここは取っておきましょう。

70%、まあまあいいでしょう。

これで800枚ということですよ。

このレバーはちょっと震えるなあ。行きます。

基準ベル。

えー、これは最大2倍2倍4倍なので、16倍、1600枚までありましたね。

なるほど。いやー、せめて2倍のところは取りたかったな。

これを思いついたあとに、これを引ければ落ちゲーム前に勝っていたかもしれません。

どんどん増えてきます。

ここで閉まると終わると。あーなるほど。

あー、これで終わりですね。はい、740枚でございました。この後に引き戻しに行く予定です。

さあ、今回の施設は高設定したことですね。

でここから、足利ステージに向けて進んでいくと、これがあのチャンスの失敗も行くのかな、ATとにかくATCは必ず行くと歩数高確だぞ、ってことですね。

150がその規定の舗数になると、まあ150に行くまでのゲーム数が短いほどチャンスっていうような表記になっていました。

なるべく早くここまでたどり着くことは、できればそれだけ引き戻す可能性を上げられるじゃないかなと。

はい、ここで150です。

さあ、150到達したので、ここからバトルで当否を決定すると告知するということですね。

あーなるほど、オーラが変わっていくやつ的な演出じゃなく、青じゃダメだろ。赤!

あー、負けた。

今日はこの辺で終わりにしましょう。

ということで、「スマスロ 戦国BASARA GIGA」でした。

さすがBASARAですね。キャラやBGMはカッコ良かったです。

ATや特化ゾーンに行くことはさほど難しくはないと思います。ただ、演出やゲーム性などを頭に入れながらプレイするのは複雑な部分もありますで、難しいなと思いました。

気になる人もまだやったことない人もファンの皆さんもどなたにでもやってほしい作品です♪

最後までお読みいただきありがとうございました!

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