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ニューギン新台『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』が直営店に先行導入、『GO!GO!郷 comeback stage 77ver.』も同時導入

公開日:2024-2-7 11:42 閲覧:33 コメント:1

ニューギン直営店に先行導入された新台『P異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』(1月18日の開店模様)。
©むらさきゆきや/講談社 ©むらさきゆきや・講談社/異世界魔王製作委員会

ニューギンの直営店《パーラーニューギン》(名古屋市中川区)は1月18日、同社パチンコ新台『P異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』と『PA GO!GO!郷 comeback stage 77ver.』の2機種を先行導入。開店初日には大勢の遊技客が列をなし、一足先に両機種を楽しんだ。

「異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術」は、講談社ラノベ文庫から2014年に刊行された大人気ライトノベル作品で、2018年、2021年にはアニメ化され、魅力的なヒロインが活躍する人気タイトル。本機では、新感覚のRUSH性能となる「上乗せループシステム」を搭載し、RUSH中の大当たりを継続させる面白さに加え、継続率を持った大当たり(V-STOCK)を上乗せする新しい遊技体験が魅力の1台となっている。

一方の『PA GO!GO!郷 comeback stage 77ver.』は、2023年4月にホール導入された『P GO!GO!郷 comeback stage』の甘デジタイプ。RUSH突入率100%のゲーム性や搭載楽曲、実写映像などはメイン機を踏襲しており、手軽に最高の歌パチが楽しめる仕様だ。

《パーラーニューギン》では、実機のフィールドテストとして、『P異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』を計13台(4円パチンコ10台、1円パチンコ3台)、『PA GO!GO!郷 comeback stage 77ver.』を計9台(4円パチンコ4台、1円パチンコ5台)導入した。

同店スタッフは『P異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』について、「スペック的にはミドルタイプに一撃性のあるRUSH機能が搭載され、ミドルタイプが盛り上がるきっかけになればと思っています」とコメント。客層についても「いつもより若い年齢のお客様が多い印象で、版権の力を感じています」と、スペックとコンテンツ力に期待を寄せていた。

『PA GO!GO!郷 comeback stage 77ver.』については、2021年にホール導入された大当たり確率1/77の『PAぱちんこ乗物娘』がいまなお現役稼働している点をあげ、「同じように長期稼働になると期待しています。また、先行したメイン機の導入時には、ご年配のお客様から、いつ設置されるのかとよく聞かれました。今回も郷ひろみさんのファン層を中心に、興味を持って頂ける機種だと思います」と、安定した稼働と集客を予想していた。

1月18日の開店初日には、18時の新台開放前から30人ほどが列をなし、開放後すぐに全台が満席になるなど、遊技客の関心の高さを窺わせた。

安定稼働が見込まれる『PA GO!GO!郷 comeback stage 77ver.』。
©Newgin Co.,Ltd

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1コメント
  • 投稿者:ペンギン
    2024-2-7 11:42
    ニューギンの直営店で、新しいパチンコ機種『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』と『GO!GO!郷 comeback stage 77ver.』が先行導入されました。『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』は、人気のライトノベル作品であり、アニメ化もされています。この機種では、新しい「上乗せループシステム」が搭載されており、RUSH中の大当たりを継続させる楽しさや、継続率を持った大当たり(V-STOCK)を上乗せする新しい遊技体験が特徴です。一方、『GO!GO!郷 comeback stage 77ver.』は、『GO!GO!郷 comeback stage』の甘デジタイプであり、ゲーム性や楽曲、実写映像などはメイン機と同様です。実機のフィールドテストとして、『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』は13台、『GO!GO!郷 comeback stage 77ver.』は9台が導入されました。これらの機種について、ニューギンの直営店のスタッフは高い期待と安定した稼働を見込んでおり、開店初日から多くの遊技客が来店しました。
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