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パチスロ 緋弾のアリアII(JFJ,2023年1月) 実践

公開日:2024-1-26 11:31 閲覧:80 コメント:1

実践

みなさん、こんにちは!

今回はJFCさんの「緋弾のアリア」を打っていきます!

緋弾のアリアは、声優の釘宮理恵さんの代表作の一つですよね。

筆者も緋弾のアリアによって何度も釘宮病を患ってしまいました。

思わず「くぎゅうううううううう」と叫びたくなります。

それでは、本機のスペックやゲームフロー等を紹介します。

本機は、純増約9枚/Gの6.5号機、高純増ATを搭載しています。

ボーナス出現率を下の表にまとめました。

確率

設定

AT

機会割

1

1/445.2

97.6%

2

1/392.1

98.6%

4

1/320.3

103.1%

5

1/272.9

106.0%

6

1/243.4

110.1%

次にゲームフローを紹介します。

通常時は、1周期100G+αの周期抽選タイプです。

バレットを獲得するほどCZが有利になります。

その後は、ルートは3つあります。

1つは、潜入ステージに突入します。

チャンスゾーンの当否を告知する前兆ステージです。

連続演出クリアでチャンスゾーンに突入します。

2つ目のルートでは、月光ステージに突入します。

ヒステリアノルマーレ当選で移行します。

チャンスゾーン濃厚の特殊前兆ステージです。

3つ目は、AT突入する直撃ルートです。

では、次にチャンスゾーンのクライマックスフェーズについてです。

2戦撃破でAT突入となるチャンスゾーンです。

1戦目は、VSブラド。

2戦目は、VSヒルダorパトラのどちらかです。

特にパトラは撃破のチャンスなので、なるべくパドラを当てたいところです。

1戦目・2戦目ともに15G+α継続します。

リプレイ以外でダメージを与えて撃破を目指しましょう。

ちなみにチャンスゾーン失敗後にロゴ出現で一撃チャンスです。

一撃チャンスに成功すればAT確定濃厚です!

次にAT「ライトニングバレットチャンス」についてです。

純増約9枚/Gで進行していきます。

ATゲーム数上乗せ特化ゾーンです。

AT開始時やAT中のチャンスゾーン成功から突入します!

平均上乗せ45.1Gです。

その後、上位AT「スカーレットバケーションタイム」突入です。

高純増の下⓪無数管理型AT。

ベル連やレア役でチャンスゾーンを抽選します。

チャンスゾーンでは、「ハプニングチャンス」に突入します。

3G継続の特化ゾーンをかけたチャンスゾーンです。

指定された押し順ベルを引けば成功します。

選択キャラでゲーム性が変化します!

また、特化ゾーンでは「見つめ愛たいむ」「ドキドキスプラッシュ」もあります。

「見つめ愛たいむ」は、ボタン長押しで見つめ合うほど上乗せゲーム数がアップです!

また「ドキドキスプラッシュ」では、リプレイ以外で上乗せ&上乗せゲーム数昇格抽選です!

それでは打っていきます。

本機は100ゲーム+αの周期管理となっていまして、周期開始時はこちらのアサルトダイブに移行します。

アサルトタイプはバレット獲得の高確率状態で、バレットが捕まるとチャンスゾーン中に使用するアイコンを獲得できます。

消化中にレア役を知ると、バレット大量獲得のチャンスです。

打ち方は、左リール赤7を目安にチェリーとスイカをフォローしましょう。

右リールは小役の取りこぼしがないので、挟み打ち推奨です。

スイカがテンパイしたら、中リールも赤7を目安にスイカをフォローでOKです。

これで10ゲーム消化しましたので、通常ステージに移行します。

基本は武偵ステージですが、滞在しているステージでバレット獲得やヒステリアモード突入高確などの内部状態を指します。

ヒステリアモードにつきましては、レア役でチャンスゾーン or AT直撃の倍位に移行する特殊モードです。

ノルマ―レはチャンスゾーン当選濃厚で、ベルセはAT当選濃厚です。

発展しました。

ここから救出ミッションへ突入していきます。

キンジ救出ミッションでは、連続演出成功でチャンスゾーン当選となります。

これで演出成功しました。

チャンスをクライマックスフェーズ当選となります。

通常時に貯めたアイコンはチャンスゾーン当選時にアイテムに変換されます。

今回は青のアタック2つを持ってチャンスゾーン突入となります。

では、チャンスゾーンに突入します。

チャンスゾーンは自力抽選バトルで2戦突破することができればAT当選となります。

1本目はクライマックスバトルでブラッドとの対決となります。

通常時に貯めたアイテムは、ここで使用となりまして、敵のHPを減らすことができます。

ここからバトルがスタートです。

チャンスゾーンは15ゲーム+α継続。

消化中はリプレイ以外のハズレを含む全役でダメージを与えることができます。

ダメージが連続するほどコンボ数が加算されていき、コンボ数が多いほど一回ごとのダメージ量が増えます。

なので、リプレイを引かなければ良いゲーム性となっていますね。

また、このようにレア役を引くと、大量ダメージのチャンスとなります。

強チェリー成立したらバトル勝利濃厚です。

あとは右上がりベルなどの1枚役がレア役のような小役なので、チャンスゾーン中に引けるとより勝利に近づきやすくなります。

これで0ゲームになりまして、今回HPを削りきれませんでした。

ただ、残ったHPに応じて勝利抽選となります。

HPが緑まで削れていたので、ここは撃破したいですね。

2戦目突入となります。

2戦目はファイナルバトルと名称が変わりますが、抽選などは同じです。

対戦相手は昼だとパトラがありまして、パトラなら最初にHPを削れた状態でバトルがスタートできる。

なので、勝利のチャンスとなります。

コンボが繋がってくれていますね。

コンボの色が赤やピンクだと一気に与えられるダメージ量が上がります。

これでHPを削り切りましたので、勝利濃厚となります。

もし、対決に負けてしまった場合は、最後のチャンスに一撃チャンスというものがあります。

そこでキンジが開眼すればAT当選となります。

これで2戦突破できました。

AT当選となります。

では、ATの紹介をしていきます。

まずは、AT当選時はライト二ングバレットチャンスで初期ゲーム数を決定します。

消化中は風穴図柄が提出するたびにゲーム数上乗せが発展します。

こちらは疑似遊技となっているので、狙わずに適当打ちても大丈夫です。

次々リールが動いていくので、爽快感あってめちゃくちゃ気持ちいいですね。

今回は+51ゲーム持ってATがスタートします。

AT中はベル連やレア役からチャンスゾーン当選を目指す流れとなりますが、チャンスゾーン中の演出が選択するキャラごとに変化します。

そのため、アリアはチャンス告知タイプ。

理子は、丸わかりタイプ。

白雪はお楽しみタイプですね。

後告知のようなタイプとなっています。

レキはシークレットタイプで通常ATを消化しながら内部で抽選するタイプとなっています。

かなり玄人向けとなっていますね。

今回は、オーソドックスなアリアのチャンス告知タイプで消化していこうと思います。

ATは純増約9枚で、消化中はベル5連やレア役でチャンスゾーン突入抽選を行います。

高純増なので、結構ベル連しやすい印象ですね。

今回はベル連からチャンスゾーンに当選しました。

チャンスをハプニングチャンスは3ゲーム継続で液晶に出ている色付きの押し順を聞ければ、特化ゾーン突入のチャンスとなります。

アリアを選択の場合は、ピンクの択ベルがチャンスとなりますね。

また、消化中はレア役などでも特化ゾーンの突入抽選が行われます。

これで正解の忍城を引けましたので、特化ゾーン突入となります。

こちらの見つめ合いタイムはPUSH長押しでキャラと見つめ合うほどゲーム数を上乗せし続けます。

キャラがキス顔になると大量甘のソロチャンスとなります。

今回は+14ゲーム上乗せとなりました。

特化ゾーンを消化後などの待機状態でキャラ変更が可能です。

今度はお楽しみタイプの白雪を選択していこうと思います。

白雪は正解の押し順が隠されています。

なので、最後までドキドキしながら消化できるタイプとなっています。

また、ショートフリーズが発生しましたね。

これで特化ゾーン突入となります。

こちらのドキドキスプラッシュは本機最強上乗せ特化ゾーンです。

リプレイ以外で毎ゲーム上乗せが発生します。

また、約1/6.2でベースゲーム数の昇格抽選が行われます。

レア役を引くと、昇格したゲーム数にも期待ができます。

なので、昇格したゲーム数は特化ゾーンが終了するまで減りません。

大量ゲーム数上乗せに期待度できる特化ゾーンとなっています。

リプレイを引いたので終了となります。

今回、179ゲーム上乗せとなりました。

こちらのヒステリーアレガルメンテによってが発生でATの区間完走が濃厚となります。

選択したキャラのエンディング発生でAT終了となります。

広東語の特徴として1周期目のAT当選期待度が約80%となっています。

なので、足止めせずに続けて打った方がいいかもしれません。

では、台を変えてもう少し打ち続けてみます。

そういえば筐体の神崎・H・アリアが意外とクオリティ高いですよね。

通常時から再スタートです。

映像はフルCGアニメーションです。

「ASSAULT DIVE」突入です。

バレット特化から始まります。

右にあるバレットに玉を入れていきましょう。

バレット6個でシューティングチャンスを1個獲得できます。

フラッシュ演出ですね。

良い感じですね。

おぉー!

×10獲得です。

素晴らしい!

シューティングチャンス1個ゲットです。

もう1つバレットに玉が入ればさらに追加で1つ獲得ですね。

2個目獲得ですね。

おっと、期待度上がっているのでしょうか。

アリアどれだけ空から落ちているのでしょうか。

もう地上スレスレなのでは…。

着地、大丈夫?

消化し終わりました。

NEXTですので、次に行きましょう。

ここから通常ステージに移行します。

武偵ステージですね。

100G+αの周期でチャンスゾーンを煽り、チャンスゾーン成功でAT突入です。

チャンスです。

これは、チャンスゾーンに行けるのでないでしょうか。

ボタン演出です。

ボタンを押してみましょう。

おぉ!

バレット6個獲得です!

シューティングチャンス獲得は、有利になるアイテムになります。

この「好機」のアイコンがチャンスゾーン有利になるアイテムですね。

あら~。

演出が入りました。

期待度高そうですね。

暗転もしましたね。

今回、良いところまで行きそうですよ。

AT初当たり突入です。

・設定1;1/445.2

・設定2:1/392.1

・設定4:1/320.3

・設定5:1/272.9

・設定6:1/243.4

おっと!?

ヒステリアジャッジメント入りました!

開眼に成功するとアリア登場します。

ヒステリアノルマーレならチャンスゾーン濃厚。

キンジが登場すればヒステリアベルセならばAT濃厚です。

キャラガンチラ演出!

見るなー!と言われたら余計に見たくなります。

カージャック、武偵また行方不明。

どんどん展開されていきます。

筐体の上部の数字では、周期まで残りG数を表しています。

ラブレターもらいました。

チャンスですね。

このとき「激アツ」と書かれたラブレターであれば文字通り激アツです。

今回はチャンスなので、まぁまぁです。

どきどきルーレットに移行しました。

何に当選するかお楽しみですね。

まずは、「NEXT×2」

お、潜入。

これで潜入ステージに移れます。

潜入ステージに移行しましたね。

このステージの示唆内容がチャンスゾーン前兆です。

お!

赤色ですね。

確率高そうですね。

階層が上がるほどチャンスなので、どんどん階層を上げていきましょう。

テロップの色も変わりましたね。

先ほどは青色でしたが、黄色に変わりました。

よし、緑ですね。

赤まで行ってほしいですが、行ってくれるでしょうか。

発展出ちゃいましたね。

今回は、緑止まりです。

これは、ちょっとどうでしょうか。

心配ですね。

キンジ救出ミッションに突入しました。

ここで成功すればチャンスです。

周期到達まであと5G。

さぁ、ここで助けられるか!?

アリア、よくやった!

救出成功です。

ただ、成功したものの周期でチャンスゾーンってことでしょうか。

シューティングチャンスです。

溜めてきたバレットを使うときが来ました!

A

今回は、アイコン6個持っていますので、6個をアイテムに変えていきます。

アイコンの色で大ダメージに期待できます。

順番としては、「青<黄<緑<赤」となっています。

ただ、赤が来ません。

やはり、赤が来ませんね。

獲得したアイテムです。

うーん、大丈夫かな?

敵の2連戦で負けてしまいました。

行けると思ったのですが、ダメでしたね。

今回はこの辺で終わります。

ご覧いただいたとおり、前作パチスロ緋弾のアリアの周期中世まで残しつつ、純増約9枚の降順とATを搭載しての登場となりました。

チャンスゾーン中はリプレイを弾かないようにする極めてAT中は怒りベル連させられるか、押し順の発作抽選など自力要素が豊富に盛り込まれています。

さらに、高純増タイプなので、仕事帰りなどの短時間勝負にも向いていると思います。

筆者個人としては、ライトニングバレットチャンスの図柄が停止するたびに上乗せしまくるあの感覚が定着ちゃ気持ちいいので、これ導入が楽しみな1機種が出てきたなと思いました。

点评リプライ

以前の評価
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1コメント
  • 2024-1-26 11:31
    こんにちは!

    パチスロ「緋弾のアリアII」についての実践レポートですね。

    まず、本機は純増約9枚/Gの6.5号機で、高純増ATを搭載しています。ボーナス出現率は以下の通りです。

    設定1:1/445.2、97.6%のAT
    設定2:1/392.1、98.6%のAT
    設定4:1/320.3、103.1%のAT
    設定5:1/272.9、106.0%のAT
    設定6:1/243.4、110.1%のAT

    ゲームフローとしては、通常時は1周期100G+αの周期抽選タイプで、バレットを獲得するほどCZが有利になります。ルートは潜入ステージ、月光ステージ、AT突入する直撃ルートの3つがあります。

    チャンスゾーンでは、2戦撃破でAT突入となります。1戦目の対戦相手はVSブラドで、2戦目はVSヒルダorパトラです。特にパトラは撃破のチャンスなので、当てたいところです。

    一撃チャンスに成功すればAT確定濃厚です。また、AT中はライトニングバレットチャンスに突入し、進行していきます。さらに上位ATのスカーレットバケーションタイムも楽しめるので、長く遊ぶことができます。

    打ち方としては、左リール赤7を目安にチェリーやスイカをフォローし、右リールは小役の取りこぼしのない挟み打ちを推奨します。

    以上、実践レポートの内容でした。お楽しみに!
    このコメントはあなたに役立ちますか。

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